博報堂、AIとユーザーの会話から潜在的ニーズ発掘と自然なレコメンドを実現する技術で特許を取得 (ECzine)

博報堂は、AIとユーザーとの会話を通じて潜在的ニーズを発掘し、興味関心を喚起しながら、自然な流れで商品やサービスをレコメンドするコミュニケーション技術を開発し、特許を取得したことを発表した。 同技術は、AIとユーザーの会話を通じて、好みや実は興味をもっていることなどを見いだし、そのニーズに合わせた商品やサービスのレコメンドを最適なタイミングで会話に自然に組み込むことを可能とする。その際、ユーザー本 ……

和同産業が開発、GPS搭載「ロボット草刈り機」上位機種の機能 (ニュースイッチ : 日刊工業新聞)

和同産業(岩手県花巻市、三国卓郎社長)は、ロボット草刈り機「ロボモアKRONOS」の上位モデルを開発した。全地球測位システム(GPS)を搭載するなどして、草刈りの対応面積を現行モデルの3000平方メートルから4000平方メートルに拡大した。発売は7月29日で現在予約を受け付け中。消費税込みの価格は本体が51万1500円、充電ステーションが19万2000円。果樹園や工場などを中心に年間300台の販売 ……

「『お前は何者なんだ?』と問われるぐらいのほうが生き残りやすい」 広木大地氏が自身を振り返って考える、EMの生存戦略 (ログミー)

Engineering ManagerによるEngineering ManagerのためのPodcast「EM . FM」。広木大地氏 、湯前慶大氏、佐藤将高氏が「EMのnextキャリア」について語りました。前回はこちら。 スピーカー 広木大地 株式会社レクター取締役/一般社団法人日本CTO協会理事 湯前慶大 株式会社カケハシ VP of Engineering 佐藤将高 ファインディ株式会社 取 ……

イヤホンのフィット感に不満なら“神フィット”な「GLIDiC TW-5300」を試してみたら? (&GP)

ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に気になることと言えば音質ですが、同じくらい重要なのが装着感。ケーブルがない分、長時間着けたままで過ごしがちですので、耳に負担がかかりにくく、フィットしやすいものを選びたいものです。 そこで注目なのが、SB C&Sのオーディオブランド・GLIDiC(グライディック)から5月24日に発売される完全ワイヤレスイヤホン「GLIDiC TW-5300」(1万9872円)。ノイキャ ……

『ひきこまり吸血姫の悶々』ルームウェアでくつろぐコマリ様とヴィルヘイズの描き下ろしイラストに注目!複製原画、特大のアクスタやタペストリーなどがキャラアニにて予約受付中! (電撃ホビーウェブ)

『ひきこまり吸血姫の悶々』より、部屋着姿のテラコマリとヴィルヘイズ描き下ろしイラストを使用した複製原画、ブランケット、アクスタ、タペストリー、ラバーマットがキャラアニにて予約受付中! ※商品名、写真はキャラアニの販売ページのものです。 ※記事内容は2024年5月22日時点のものです。記事公開後に変更になる場合がありますので、キャラアニのサイトでご確認ください。 ひきこまり吸血姫の悶々 描き下ろし複 ……

第2回:ユーザーも「ひと手間」にご協力を。クレジットカード会社が取り組む不正利用対策【カード会社が教えるクレジットカードのセキュリティ】 (INTERNET Watch)

前回は、キャッシュレス決済の需要増加に伴い、クレジットカードの不正利用の被害も増加していることを解説しました。これを受けて今回は、クレジットカードの不正利用に立ち向かうための、クレジットカード会社や加盟店など業界全体での取り組みについて解説します。 本人認証サービス「EMV 3-Dセキュア」 (3Dセキュア) 前回、クレジットカードの不正利用のうち、実に93%以上がクレジットカード番号の盗用である ……

じわり盛り上がる「ハーフサイズ」のフィルムカメラ、魅力と選び方 (マイナビニュース)

若者を中心にフィルムカメラ人気が続くなか、「ハーフ」「ハーフサイズ」と呼ぶフォーマットのフィルムカメラが話題に上ることが増えました。巷では、コダック製のリーズナブルな価格のハーフサイズカメラが人気を博していますし、リコー(ペンタックス)はハーフサイズのコンパクトフィルムカメラをこの夏にリリースすると予告しています。今回は、ハーフサイズについて解説するとともに、現在中古で手に入れられる往年のハーフサ ……

Sansan、請求書管理サービス「Bill One」を進化 入金消込や経費精算の手間を大幅削減 (クラウド Watch)

Sansan株式会社は21日、請求書管理サービス「Bill One」の機能を進化させた「Bill One Model4」の提供を開始すると発表した。 請求書の発行業務および発行後の入金消込業務効率化を狙い、住信SBIネット銀行と連携し、Sansanが銀行代理業者として取引の媒介を行うことで、入金消込業務の自動化と、仕訳データの自動作成も可能とする。提供開始時期は2024年8月以降を予定している。 ……