【本日みつけたお買い得品】Type-C搭載の27型4Kモニターが2万9,999円 (PC Watch)

Amazonにおいて、Innocn製モニターがお買い得だ。27型の「27C1U-D」は、1万3,000円の値引きで、2万9,999円にて購入できる。 27C1U-Dは、27型IPS液晶を備える4Kモニター。主な仕様は、解像度3,840×2,160ドット、リフレッシュレート60Hz、応答速度14ms、輝度400cd/平方m、コントラスト比1,000:1。映像端子は、HDMI 2.0、DisplayP ……

SAP Sapphire 2024で新展開、Jouleが「RISE with SAP」導入プロジェクトを支援 (EnterpriseZine)

強化されたRISE with SAP SAP Chief Executive Officer クリスチャン・クライン氏 企業におけるCIOの位置付けは、DXブームの前後で大きく変化した。今では他のCxOからビジネス変革のリーダーとみなされており、新しいテクノロジーの導入で迅速な成果を上げるという大きなプレッシャーにさらされている。しかし、新しいテクノロジーの導入だけで、効率が向上したり、成長が加速 ……

14900KF&RTX 4090で小型キューブを実現できるデュアル水冷ワークステーションは怪作か?傑作か? (週アスPLUS)

「PCの性能は高いに越したことはないが、本体サイズもできるだけ小型にしたい」――サイコムのBTOワークステーション「Lepton Hydro WSZ790 Cube」なら、そんなユーザーのワガママに答えられる。 Lepton Hydro WSZ790 Cubeは、CPUとGPUを独自にデュアル水冷化した「Lepton Hydro」シリーズの新モデル。容積26.1Lのコンパクトなキューブ型PCながら ……

【実機速報】フィルムカメラ新モデル「PENTAX 17」のデザインに詰め込まれたコダワリとは (デジカメ Watch)

リコーイメージング株式会社から新たに発表された、ハーフサイズフォーマットのフィルムカメラ「PENTAX 17(ペンタックス イチナナ)」。このカメラは、2022年12月に発表されたPENTAXブランドの「フィルムカメラプロジェクト」から誕生したモデルです。その実機に触れる機会があったので、このページでは、外観デザインを中心にその様子をレポートしたいと思います。 フィルム関連フィルムカメラニュース ……

「誕生85周年記念 トムとジェリー展 君が笑うと、僕も笑っちゃう」が8月7日より開催決定。6月18日より前売り券が発売 (GAME Watch)

ワーナーブラザースジャパンは、体験型展覧会「誕生85周年記念 トムとジェリー展 君が笑うと、僕も笑っちゃう」を8月7日より銀座三越 新館7階 催物会場にて日本初開催する。6月18日より前売り券が発売。 本イベントでは2025年に85周年を迎える「トムとジェリー」をテーマにした展示会。会場ではトムとジェリーの関係性や個性的な仲 間たちにスポットを当てたユニークな視点での展示やフォトスポットなどが登場 ……

2024年のいま誕生したフィルムカメラの新製品「PENTAX 17」 35mmハーフを採用、巻き上げレバーも 操作する楽しさを重視 (デジカメ Watch)

リコーイメージング株式会社は、ハーフサイズフォーマットのフィルムカメラ「PENTAX 17(ペンタックス イチナナ)」を7月12日(金)に発売する。直販価格は税込8万8,000円前後となる見込み。 2022年12月に同社が発表したPENTAXブランドの「フィルムカメラプロジェクト」から誕生したモデル。リコーイメージング/PENTAXのもつフィルムカメラ開発のノウハウを生かし、ベテランと若い世代の技 ……

「Copilot+PC」搭載のSurfaceシリーズ新モデル発売 (週アスPLUS)

ソフマップは6月18日、「Surface Pro(第11世代)」「Surface Laptop(第7世代)」を発売した。 新しいSurface ProとSurface LaptopはAIを搭載した次世代ノートパソコン「Copilot+PC」。 Snapdragon Xシリーズのプロセッサーに搭載されたNPUで、毎秒45兆回の高速演算処理が可能で、一日中長持ちの長時間バッテリーを搭載している。 新し ……

日本MS、「Copilot+ PC」版「Surface」を18日に発売–第11世代「Pro」、第7世代「Laptop」 (CNET Japan)

日本マイクロソフトは6月17日、第11世代の「Surface Pro」、第7世代の「Surface Laptop」の一般向けモデルを6月18日から国内で販売すると発表した。 (左から)日本マイクロソフト 業務執行役員 コンシューマー事業本部 モダンライフ事業部 マイクロソフトデバイス戦略本部 アジア統括本部長 水田琢也氏、執行役員 常務 コンシューマー事業本部長 兼 アジア ゲームマーケティング ……

Snyk、企業の生成AI活用に関する調査レポートを発表 〜激化する生成AI競争で多くの企業が導入のベストプラクティスを軽視 (SecurityInsight)

Snykは6月12日、調査レポート「生成AI時代におけるセキュリティの導入」を発表した。その概要は以下のとおり。 ・AIコーディング・オプションを導入する前に概念実証(POC)を実施した組織はわずか20%で、58%がセキュリティが導入の最大の障壁であると回答 ・半数以下(44%)の組織が、開発者にAIコーディングツールのトレーニングを提供 ・企業のCTO(最高技術責任者)とCISO(最高情報セキュ ……