21日朝、静岡県富士市の製紙工場で火事があり、5人が体調不良を訴えているということです。現在も消火活…
【地震情報】栃木県と埼玉県で震度5弱、静岡県内も広範囲で震度1から2の揺れを観測
21日午前9時8分ごろ、関東地方で震度5弱の地震がありました。静岡県内でも広範囲で震度1~2の揺れを…
【地震速報】静岡・富士宮市で震度2 富士市で震度1
21日午前7時43分ごろ、東海地方で震度2の地震がありました。この地震による津波の心配はありません。…
【混乱】盛り土搬入に牧之原市が苦言 県が計画を白紙撤回 どうなる土砂の受け入れ 静岡県
静岡市葵区の山間部に違法に造成された盛り土について、撤去した土砂の受け入れ先を巡り、静岡県と牧之原市…
「ふじのくに県民クラブ」議員が離脱へ 『不信任』も可能に? どうなる川勝県政 静岡県
静岡県議会の第2会派で、川勝平太知事に近いとされるふじのくに県民クラブ。所属議員の1人が会派を離脱す…
[ネタ] メダリストの作者の夢叶う
凄いなこの話 公式◇
超電導送電、鉄道営業路線で稼働 土台は基礎研究の蓄積 (日本経済新聞)
電気を無駄なく電車に送る新技術「超電導送電システム」が営業する路線に世界で初めて登場した。伊豆箱根鉄道(静岡県三島市)の駿豆線の一部区間にJR系の鉄道総合技術研究所(東京都国分寺市)の新技術を設置した。期待の省エネルギー技術を稼働できた背景には、地道に進めてきた基礎研究の蓄積がある。 鉄道では一般に、銅製などの送電ケーブルで電気を送る。その際に電気の一部が熱となって失われる「送電ロス」が生じる。. ……
ウェッブ望遠鏡の大発見 明るすぎた宇宙の夜明け (日本経済新聞)
ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡の観測により、いま天文学研究が急速に進みつつある。2022年夏に本格的な運用を開始してからまだ1年半ほどしかたっていないが、関連論文は既に2000本に達し、多くの研究者が「ウェッブ望遠鏡が登場する前後で世界が変わってしまった」と口をそろえる。なぜここまで盛り上がっているのか。それはウェッブ宇宙望遠鏡があまりにも高性能で、今まで天文学者たちが見たくても手が届かなかった宇 ……
北極の海鳥、白夜でも同じ生活リズム 深夜の動き活発に (日本経済新聞)
ヒメウミスズメはイヌイットとの文化的なつながりが深い=北海道大学提供北海道大学のポドリスキ・エブゲニ准教授らは北極域に生息する海鳥「ヒメウミスズメ」の生態の一端を明らかにした。繁殖地にマイクを置き、鳴き声や羽ばたく音を分析すると、一日中太陽が沈まない白夜でも周期的に深夜の時間帯に最も活発に動いていた。 ヒメウミスズメは夏に北極域に飛来する。氷雪地帯の先住民であるイヌイットと関係が深いが、生態はよく ……
ビル解体工事中にコンクリ床落下 作業員2人重傷 川崎市多摩区
神奈川・川崎市で23日、ビルの解体工事中に床が抜け、2人が重傷を負う事故があった。 午後4時ごろ、川…