データベースは便利だ。レコードコレクションのリストの作成、クライアントや顧客に関する情報の保存、「マジック:ザ・ギャザリング」のカードの管理など、さまざまな用途に利用できる。大量の情報を保存する必要がある(そして、それらの情報を簡単に検索できるようにする必要がある)場合、データベースを使用すると、その作業の負担を確実に軽減することが可能だ。 「LibreOffice」オフィススイートを使用する(ま ……
中国共産党『法制日報』が暗号資産を使った贈収賄行為に警笛 (コインテレグラフ)
中国共産党中央政法委員会が発行する『法制日報』1月1日号が暗号資産を使った贈収賄行為に警笛をならしている。中国の国営メディアがこのようにピンポイントでこの話題を語るのは珍しい。 日本で言う元旦に発表された記事は河北大学法学院の趙学軍(ジャオ・シュエジュン)准教授の発言を引用し、仮想通貨は「コールドウォレット」に入れて海外に持ち運び換金することができるため、贈収賄の「隠れたルート」になっていると指摘 ……
サトシ・ナカモトに約1.7億円相当のビットコイン送金したのは誰?何らかのマーケティングか (コインテレグラフ)
正体不明のビットコインユーザーが約1.7億円相当のビットコイン(BTC)を、ビットコインの生みの親であるサトシ・ナカモトが設立したビットコイン史上初のウォレットに送金したようだ。 約1.7億円相当のビットコインといえば26.9BTCだ。 このビットコイン取引は、米東部時間1月5日午前1時52分に発生した。 問題は誰がなんのためにこのようなことをしたかだ。 サトシ・ナカモトのウォレットは長年休眠ウォ ……
ビットコインETF承認でイーサリアム価格はどう動く?イーサリアムETFへの流れも加速 (コインテレグラフ)
承認が秒読みとされる現物型ビットコインETF。米国での動向だが、日本でも注目している暗号資産ファンは多いのではないだろうか。 ビットコイン価格への影響もさることながら、時価総額ベースで第二位の暗号資産であるイーサリアムの価格動向も気になるところだ。 ビットコインETFが承認されれば、イーサリアムETFを期待する声があがるのは自然な流れだ。イーサリアムを含む他の暗号通貨にも適用可能な規制の枠組みが確 ……
サイバー攻撃からソフトウェアサプライチェーンを守る3つのヒント (マイナビニュース)
The Hacker Newsは1月4日(現地時間)、「Three Ways To Supercharge Your Software Supply Chain Security」において、ソフトウェアサプライチェーンのセキュリティを強化する3つのヒントを紹介した。これは2021年5月に公開された大統領令「Executive Order on Improving the Nation’s Cybe ……
現物型ビットコインETFの申請が本日完了ー今後の展開は? (コインテレグラフ)
今週はビットコインにとって歴史的な週かもしれない。 待望の現物型ビットコイン(BTC)上場投資信託(ETF)が米証券取引委員会(SEC)によって承認されるかもしれないのだ。 複数の情報筋によると、複数の資産運用会社が米東部時間1月8日午前8時までに現物型ビットコインETFの申請書類「S-1」を修正申請した。取引手数料等の部分を修正した模様だ。 ブルームバーグのETFアナリスト、エリック・バルチュナ ……
ディスプレイ2台を取り付けられる壁掛け式アーム「100-LAWD010」、サンワサプライが発売 (INTERNET Watch)
サンワサプライ株式会社は、壁掛け式のデュアルディスプレイアーム「100-LAWD010」を発売した。直販サイト「サンワダイレクト」での販売価格は7480円。 アームを壁面に取り付け、2本のアームにそれぞれディスプレイを装着できる。壁面への取り付けにはボルト3本を使用し、壁に埋め込むアンカー3本も付属する。 ディスプレイにブラケットを取り付け、それをアームに差し込む方式で、簡単にディスプレイの着脱が ……
2024年に話題になりそうなヘッドホンのトレンド5選–低遅延、「LE Audio」など (CNET Japan)
2023年は、ヘッドホン分野の話題に事欠かない1年だった。ノイズキャンセリングやバッテリー持続時間の向上はもとより、低音に連動して振動する「クラッシャーベース」機能を搭載するヘッドホンや、自分で修理可能なヘッドホンなど、これまでにない特長を持つ製品が登場したからだ。 提供:Westend61/Getty Images さらに重要なことは、新たなBluetoothコーデックと内部コンポーネントのおか ……
『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』が発売された日。初代より約10年前の物語が描かれ、幼いソラ、リク、カイリなども登場した【今日は何の日?】 (ファミ通)
※本記事は、2023年1月9日にアップした記事を再編集したものです。 広告 ひとつの世界を3人の視点で冒険できた いまから14年前の2010年(平成22年)1月9日は、プレイステーション・ポータブル用ソフト『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』が発売された日。 『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』は、スクウェア・エニックスから発売されたアクションRPG。ディズニー作品のキャラクタ ……
「最高AI責任者」は必要か–利用の広がりで求められるAI管理のあり方 (ZDNet Japan)
自動化や機械学習、生成人工知能(AI)などの新興テクノロジーによって、私たちが働く企業や担う役割が変わりつつある。 これらのテクノロジーが繰り返しの多い手作業や中間管理職の責任に大きな影響を与えることはすでに明白だが、AIと自動化は組織の上層部にとって何を意味するのだろうか。以前から社内のテクノロジーを監督しているのは、最高情報責任者(CIO)だ。ITの調達と導入に関しては、CIOがしっかりと手綱 ……