ハセガワは、1/35スケールプラモデル「タダノ ラフテレーンクレーン GR-130NL/N クレヴォ mini G4」を3月16日頃に発売する。価格は6,380円。1月10日にテストショットを公開した。 本製品はタダノが製造し、2017年から販売している、1つの運転席で装甲とクレーンの操作が行える自走式クレーン「クレヴォ mini G4」を1/35スケールでプラモデル化したもの。実車は狭い場所土地 ……
ブラックサンダーとスシローがコラボ! 数量限定スイーツが登場 (BCN RETAIL)
有楽製菓はチョコレート菓子「ブラックサンダー」でスイーツの開発・販売を手がける「スシローカフェ部」がコラボし、バレンタインに向けてスシロー全店でスイーツ2種類を数量限定で1月10日から販売した。 「本命」と「義理」 販売したのは「本命」と「義理」。本命は「本命のザクふわブラックサンダーパフェ」で、ブラックサンダーの特徴であるザクザク食感をチョコアイスとココアクランチで表現している。さらに、苺とミル ……
DAISO、本部・店舗間のコミュニケーション基盤を一元化–3000店舗以上の運営を効率化 (ZDNet Japan)
DAISOなどを運営する大創産業は、チェーンストア向けコミュニケーションツール「店舗matic」をグループブランドの3271店舗に導入した。同ツールを提供するTISインテックグループのネクスウェイが1月10日に発表した。 今回の導入で、本部とスーパーバイザー(SV)間、店長と店舗間での情報伝達や報告のフォーマットが標準化された。これにより月に50件以上の作業指示を削減できたという。 店舗matic ……
カヤック、data.aiが集計した2023年の世界アプリダウンロード数(App StoreおよびGoogle Play)で日本企業として1位を獲得 3年連続の1位獲得に (Social Game Info)
カヤックは、本日(1月11日)、大手モバイルデータ分析プロバイダーのdata.ai(旧App Annie)が集計した2023年の世界アプリダウンロード数(App StoreおよびGoogle Play)において、日本企業として1位を獲得したことを発表した(※1)。 同社は、2021年(※2)、2022年(※3)でも日本企業として1位を獲得しており、3年連続の1位獲得となった。 ※1 d ……
「フォートナイト」YouTubeアニメ「混血のカレコレ」を題材にしたアスレチックゲームの総プレイヤー数が約20万を突破 (4Gamer.net)
デジタルコンテンツの開発を行うAlcheとPlottは本日(2024年1月11日),オンラインゲーム「フォートナイト」(PC / PS5 / Xbox Series X|S / PS4 / Xbox One / Nintendo Switch / Android)で配信中のアスレチックゲーム「落ちたら○ぬ?! 〜カレコレ屋からの依頼〜」の総プレイヤー数が約20万を突破したことを明らかにした。 本作 ……
「ちいかわ×クッキングパパ新春まんぷくコラボシール」付き「モーニング 6号」が本日1月11日発売 (GAME Watch)
講談社は、マンガ雑誌「モーニング 6号」を本日1月11日に発売した。価格は450円。 今号は、表紙にお餅を食べる「クッキングパパ」が登場。また、特別付録として「ちいかわ×クッキングパパ新春まんぷくコラボシール」が付属する。 本付録は、ナガノ氏によるマンガ「ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ」に登場する食べ物のシーンに、うえやまとち氏による料理マンガ「クッキングパパ」でおなじみの擬音を組み合わせた ……
富士ソフト、地域BWA・sXGPや固定回線も対応のM2Mルーター「+F FS010M」発売 (ケータイ Watch)
富士ソフトは、4G対応で地域BWAやsXGPも利用できるM2Mルーター「+F FS010M」を発売した。 携帯電話各社が提供するパブリックLTEに加えて、地域BWAやsXGPなどのプライベートLTEにも対応。固定回線も利用でき通信障害発生時の冗長性も考慮した。ファームウェア更新やメンテナンス用の再起動などの作業もスケジュールできる。壁掛けでの設置も可能で-20度〜60度の環境で動作を保証しており、 ……
MOTEXのクラウド版IT資産管理・MDM製品、リスクのある端末を警告・遮断するオプション機能を追加 (クラウド Watch)
エムオーテックス株式会社(以下、MOTEX)は11日、IT資産管理・MDM「LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版」の新オプションとして、「デバイス検査」を2023年12月に提供開始したを発表した。 LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版は、MOTEXがこれまで培ってきた各種対策・ログ運用のノウハウとモバイル管理により、PC・スマホの一元管理を可能とする製品。イ ……
野村総研、データ漏えいリスクに対処する「プライベートLLM」を提供へ (ZDNet Japan)
野村総合研究所(NRI)とグループ企業のNRIデジタルは1月11日、2024年春以降にデータ漏えいリスクに対処する「プライベート大規模言語モデル(LLM)」を企業ごとに提供すると発表した。性能と効果はNRIの社内業務で検証済みという。 プライベートLLMは、米OpenAIの「GPT-4」など外部サービス型LLMに対して、ユーザーの機密情報や機微情報のデータを送信してしまいかねないリスクに対応すると ……
2024年のセキュリティ、日本企業に向けた10の論点 (ZDNet Japan)
ガートナージャパンは、日本企業が押さえておくべきという2024年のセキュリティ論点を発表した。ガバナンスやリスク、マルチクラウド、AIなど10種類を挙げている。 同社バイスプレジデント アナリストの礒田優一氏は、昨今においてセキュリティの取り組みをステークホルダー(利害関係者)に説明する必要性が今まで以上に高まっているとし、「戦略不在のままその場しのぎの対応を継続した場合、企業として責任を問われた ……