[ロンドン 22日 ロイター] – 英シンクタンク国際戦略研究所(IISS)は22日に発表した報告書…
トルコ議会、スウェーデンのNATO加盟巡り23日に協議=関係筋
[アンカラ 22日 ロイター] – トルコ議会が23日にスウェーデンの北大西洋条約機構(NATO)加…
【地震】富山県内で震度2 石川県能登地方を震源とする最大震度3の地震が発生 津波の心配なし
2024年01月23日午前02時13分ごろ、石川県能登地方を震源とする最大震度3の地震が発生しました…
アル・ハイドスのスーパーボレー弾で中国を下した開催国カタールが3連勝!劇的勝利のタジキスタンが2位でGS突破【アジアカップ2023】
アジアカップ2023のグループA最終節のカタール代表vs中国代表が22日に行われ、1-0でカタールが…
ロボットと人間の共生、違和感薄れ GROOVE X社長 (日本経済新聞)
人工知能(AI)の発展などを受けて、ロボットの高度化が進んでいる。高い身体能力や知能を身につけたロボットが、我々と共生する未来も夢物語ではなくなりつつある。家庭向けロボットを開発するGROOVE X(グルーブエックス、東京・中央)の林要社長に今後のロボット開発の方向性について聞いた。 ――ロボットの進化がめざましいです。 「ロボット開発は新たな段階に入っている。人間や動物が当たり前にできることを. ……
次世代通信6G、「複数規格に分裂も」 エリクソンCTO (日本経済新聞)
国際協調を前提とする通信の世界に米中対立などの地政学リスクが影を落としている。スウェーデンの通信機器大手エリクソンのエリック・エクデン最高技術責任者(CTO)は次世代無線通信規格「6G」について、地域によって「複数の規格に分裂する恐れがある」と危機感を強める。 世界の無線通信機器市場ではスウェーデンのエリクソンとフィンランドのノキア、中国の華為技術(ファーウェイ)の3強が7割強のシェアを握る。携. ……
【台湾】1月の景気楽観指数、2カ月連続上昇[経済]
台湾の金融持ち株大手、国泰金融控股(キャセイ・フィナンシャル・ホールディングス、国泰金)が22日発表…
【シンガポール】東京センチュリー、自動車アプリ社へ出資[運輸]
総合リース大手の東京センチュリーは22日、シンガポール現地法人の東京センチュリー・リーシング(シンガ…
【タイ】EV輸入が2年で18万台へ、支援策が後押し[車両]
タイ財務省関税局は、向こう2年以内に電気自動車(EV)の年間輸入台数が17万5,000台に達すると予…
【フィリピン】レクト財務相、中銀の金融政策委員に就任[経済]
フィリピン中央銀行は22日、金融政策委員会の委員として、マルコス大統領が新たにレクト財務相を任命した…