ミッフィーのフィギュア付き歯ブラシスタンドが登場!ペンたてや、印鑑たてにも! (電撃ホビーウェブ)

ハシートップインより、ミッフィーの歯ブラシスタンドが登場! 2024年2月上旬に発売されます。 歯ブラシを1本立てられる、フィギュア付きの歯ブラシスタンドです。歯ブラシ以外にも、ペンたてや、印鑑たてにも活用できます。歯ブラシを取ろうとすると、こちらを見上げるミッフィーと目があい、思わずキュン! ぬくもりやあたたかさを感じるブルーナカラーの黄色と緑は、洗面台も癒やしの空間にします。 DATA MF- ……

両備システムズが「中期経営計画2024〜2026」を発表、2026年に売上高446億円を目指す (クラウド Watch)

株式会社両備システムズは25日、「中期経営計画2024〜2026」を発表。2026年に売上高446億円を目指し、そのうち、成長分野に位置づけるクラウド関連事業で133億円を見込む。同社では、2030年度に売上高500億円を目指す長期計画を打ち出しており、この3カ年を「浸透・推進期」と位置づけ、公共ビジネスでは自治体システム標準化への対応を進めるほか、民需ビジネスではパッケージ事業やクラウドSIを拡 ……

最高時速20km…カーメイトが開発、自転車タイプ「電動モビリティー」の性能 (ニュースイッチ : 日刊工業新聞)

カーメイトはサドルにまたがる「自転車タイプ」の電動モビリティー「e―FREE 01=写真」を開発した。正規代理店のバイク王&カンパニーが東京と千葉の3店舗で26日に発売する。「特例特定小型原動機付自転車」に該当し、最高時速6キロメートルのモードに設定することで歩道を走行できる。消費税込みの価格は16万2800円。 キックボードタイプに比べて低重心のためバランスを取りやすい。14インチのタイヤを使用 ……

脱炭素化へ技術確立目指す、日本ガイシが公開した「水素燃焼炉」の中身 (ニュースイッチ : 日刊工業新聞)

日本ガイシは2025年の技術確立を目指して開発中のセラミックス製品を焼き固める水素燃焼炉を公開した(写真)。量産ライン向けの燃焼技術を確立し、30年から国内外の製造拠点で活用する計画だ。同社が22年度に排出した温室効果ガス(GHG)のうち、約4割の25万トンが化石燃料由来。その大半を焼成炉が占める。窯業での水素燃焼を実用化し脱炭素化を図る。 二つのバーナーを向かい合わせに配置した「リジェネレイティ ……

三菱電機、教師データ作成不要の「行動分析AI」を開発 (ZDNet Japan)

三菱電機は、教師データの作成が不要で短時間に作業分析が可能な「行動分析AI」を開発したと発表した。同社のAI技術「Maisart(マイサート)」の一つに位置付けており、同技術を活用することで、製造現場における人の作業分析にかかる時間を最大99%削減することができるという。 三菱電機 先端技術総合研究所長の高林幹夫氏 記者会見した先端技術総合研究所長の高林幹夫氏は、「製造現場の作業で同じ身体動作が繰 ……

熊谷組、働き方改革で設計部門などにモバイルワークステーションを導入 (ZDNet Japan)

熊谷組が処理負荷の高いソフトウェアを扱う設計部門を中心に、800台以上のモバイルワークステーションを導入して働き方改革を進めている。モバイルワークステーションを供給するデル・テクノロジーズが発表した。 熊谷組では、以前は主にオフィスのデスクトップPCで業務を行っていたが、コロナ禍の状況や働き方改革を踏まえて出張先や在宅でも業務ができる環境を整備した。一般的な業務を担当する社員向けにはモバイルPCを ……

電力の複数調達で価格やリスクを抑える!3つの受電方法 (ニュースイッチ : 日刊工業新聞)

調達ミックスで発想を変える(分割受電/部分供給制度) 電力取引市場から大量の電力を市場価格連動で供給することをコミットした場合、小売電気事業者は、取引市場で適切な量を確保できるかという調達リスクや電力価格がはね上がる価格リスクを抱えてしまいます。したがって、複数の事業者から調達することも選択肢です。 複数の事業者から分割して供給を受ける分割受電(電気事業法では「部分供給」)も、制度的には可能です。 ……

Instagramで親しい友達リストを作成する (マイナビニュース)

Instagramを使っていると、だんだんとつながりが増えていきます。プライベートなことや本音を投稿しにくくなってしまったら、「親しい友達」リストを作りましょう。親しいアカウントを「親しい友達」のリストに追加すると、そのリストに入っている人だけに投稿できます。つまり、投稿ごとに公開範囲を限定したいときに便利な機能です。 「親しい友達」に追加された人は、追加された時点では通知されません。しかし、緑色 ……

タワークレーン遠隔操作、清水建設が実証試験で生産性確認 (ニュースイッチ : 日刊工業新聞)

清水建設はタワークレーン遠隔操作システム「TawaRemo(タワリモ)」の実証試験を自社現場で行い、機上の運転室で操作した場合と同等の生産性を確認した。作業所内に設けた遠隔操作室と機上の操作室から、サポートユニット(吊荷重量100キロ―200キログラム)の配置揚重(搬送距離30―50メートル)を同一条件で行った結果、両者の所要時間がほぼ同じだった。 タワリモはタワークレーンのオペレーターがクレーン ……

強度・精度向上…ネツレンが開発、世界的に例がない鋼材接合技術 (ニュースイッチ : 日刊工業新聞)

異鋼種・複雑形状に適用 ネツレンは九州大学の高木節雄名誉教授の指導を受け、高周波加熱技術と鉄鋼の材料特性を融合した接合技術「ネツレンMB工法」を開発した。接合サイクルの基本作業のみで、従来工法より強度や寸法精度を高め、バリなども少ないため後工程のコストを圧縮できる。軸受鋼と炭素鋼の組み合わせなど異鋼種や異径鉄筋、複雑形状を接合できる。油井管関連や機械部品メーカーなどに提案し数年内の本格採用を目指す ……