能登半島地震の避難所に“Suica”配布 マイナカード活用は断念 河野大臣「リーダー確保できず」 (ITmedia)

デジタル庁は1月26日、令和6年能登半島地震の避難者情報の把握のため、Suicaを利用すると発表した。避難者にSuicaを配布し、名前や住所、連絡先などの情報をひも付けすることで、その居場所や行動を把握する仕組み。 能登半島地震の避難所に“Suica”配布 居場所把握などに活用 能登半島地震の被災者たちは現在、1次避難所から2次避難所やそれ以外の場所などに移動する機会が増えており、その居場所や各避 ……

『ライフ イズ ストレンジ』開発元のクライミングゲーム『Jusant』国内PS5版配信開始! (Game*Spark)

『ライフ イズ ストレンジ』シリーズなどで知られるデベロッパーDON’T NODは、アクションアドベンチャーパズルクライミングゲーム『Jusant』のPS5版が日本を含む一部アジア地域で配信開始となったことを発表しました。 今は亡き文明の秘密を明らかに 昨年10月にPC(Steam, Microsoft Store)/海外PS5/Xbox Series X|S向けに配信された本作は高くそびえる塔の ……

「龍が如く8」と「カラオケ館」がコラボした発売記念キャンペーンが開催!期間中にカラオケ館に行くとオリジナルステッカーがもらえる (Gamer)

セガは、PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/PC(Steam)用ソフト「龍が如く8」について、「カラオケ館」とコラボした発売記念キャンペーンを本日1月26日より開始した。 「龍が如く8」の発売を記念した本キャンペーンでは、カラオケ館全199店舗にてプレゼントキャンペーンが2月29日まで実施。カラオケ館公式アプリ、またはカラオケ館公式サイト内のコラボキャンペーンページを ……

「レッドストーン」2月15日に運営サービスがG・O・Pから開発元のL&Kへ移管―プレイヤーはアカウント移管の手続きで引き続き利用可能 (OnlineGamer)

L&Kは、PC向けオンラインMMORPG「レッドストーン」について、2024年2月15日付けで、G・O・Pより運営をL&Kへ移管することを明らかにした。 この記事のコメントを読む なお、プレイヤーはアカウント移管の手続きを行うことで引き続き利用可能となっているが、一部継承されないデータが存在するため、詳細内容は下記URLをチェックしてほしい。 【重要】運営移管に関するQ&A https://mem ……

シネマティック錬金術RPG「レスレリアーナのアトリエ」グローバル版の正式サービスが開始!英語、繁体字中国語、簡体字中国語に対応 (OnlineGamer)

コーエーテクモゲームスとアカツキゲームスは、iOS/Android/PC(Steam)向けシネマティック錬金術RPG「レスレリアーナのアトリエ 〜忘れられた錬金術と極夜の解放者〜」について、英語、繁体字中国語、簡体字中国語に対応したグローバル版の正式サービスを本日1月25日より開始した。 この記事のコメントを読む 本作は、コーエーテクモゲームス×アカツキゲームスがおくる「アトリエ」シリーズの最新作 ……

Google CloudとHugging Faceが提携 AI開発者にH100などのパワーを提供へ (ITmedia)

米GoogleのクラウドサービスGoogle Cloudは1月25日(現地時間)、オープンソースのAI開発プラットフォームを手掛ける米Hugging Faceと「生成AIおよびML開発を加速する戦略的パートナーシップ」を結んだと発表した。開発者はGoogle Cloud上でオープンモデルを迅速かつコスト効率よくトレーニング、調整、提供できるようになるとしている。 (画像:Hugging Face) ……

非正規社員のアイデンティティ管理が課題か──SailPointテクノロジーズジャパン・ITR調査 (EnterpriseZine)

SailPointテクノロジーズジャパンは、アイ・ティ・アール(以下、ITR)と「企業におけるセキュリティおよびアイデンティティ・ガバナンス実態調査2023」を実施し、その結果をまとめた調査レポート「デジタル&サステナブル時代に求められるアイデンティティ・ガバナンス」を発表した。 同調査レポートでは、調査結果を「企業IT・アイデンティティ・セキュリティ全般」「SaaS/IaaS」「非構造化データ」 ……

カラクリ、700億パラメーターのLLMを開発 今後はカスタマーサポート特化型LLMとして改良へ (EnterpriseZine)

カラクリは、アマゾン ウェブ サービス ジャパン(AWS)の「AWS LLM 開発支援プログラム」を活用し、700億パラメーターのLLMを開発した。 同社は、2023年9月にAWS LLM 開発支援プログラムに採択され、700億パラメーターの開発に着手。開発にあたっては、AWSの機械学習トレーニング用のアクセラレーターである「AWS Trainium」を活用したという。今後、改良を重ねてカスタマー ……