【麻倉怜士の大閻魔帳】パナソニック×Amazon提携。2024年テレビの鍵は「コンテンツファインディング」 (AV Watch)

FireTV OS採用モデルのホーム画面 現地時間1月7日〜10日までアメリカ・ラスベガスで開催されたCES 2024。昨年に続いて現地で取材した麻倉怜士氏が、現地取材した様子を振り返る。今回はパナソニックやキヤノンのブースで印象的だったものを紹介する。 ――前回は2024年の有機EL競争や透明ディスプレイなどの話を中心に伺いましたが、ほかにCESで印象的だったモノやブースはありましたか? 麻倉: ……

黒歴史CD-i版ゼルダの精神的後継作『Arzette: The Jewel of Faramore』配信開始! (Game*Spark)

Limited Run GamesはSeedy Eye Softwareが開発するインタラクティブアニメアドベンチャー『Arzette: The Jewel of Faramore』の配信を開始しました。 ゼルダ黒歴史の精神的後継作 本作は1993年にフィリップスのゲーム機/マルチメディアプレイヤー「CD-i」向けに発売された悪名高いゼルダ作品の黒歴史『Link: The Faces of Evi ……

XRメガネ+AI PCを使ったら仕事が早く片付きそうです (GIZMODO JAPAN)

PCで仕事するとき、いっしょに使うツールといえばマウスあたりが定番でしょうか。ここにXRグラスが並ぶ日はそう遠くはなさそうです。 PCブランドDynabookの展示会「dynabookday」の会場でXRグラスのデモを体験したのですが、この先には仕事がより便利になる未来がありそうでした。 XRグラスのデザインモックはこんな感じ。 レンズ部分は普通のメガネくらいの厚さ。小さなうろこ状のミラーが並んで ……

クィアゲーマー魂の1本:第1回はセメントTHINGさんと「メトロイドプライム」。クィアゲーマーにサムスが見せてくれた希望 (4Gamer.net)

ある1本のゲームが一生ものの心の支えになる,という経験は,多くのゲーマーにとって覚えのあることだろう。それは非規範的な性を生きる=クィアなゲーマーであっても同じことだ。 本企画「クィアゲーマー魂の1本」は,さまざまなクィアゲーマーに毎回1本のゲームを取り上げてもらい,その表現がどのように自身を支えてきたかを綴ってもらう,不定期のエッセイ連載だ。ひとりのクィアの視点を通じて,既存のゲームに対する新し ……

パワプロはなぜ人々を熱狂させ続けるのか。その道のりをテーマとしたNHK「ゲームゲノム」Season2「パワフルプロ野球」回をレポート

 ゲームを文化として捉え,名作の魅力を深堀りするNHKの教養番組「ゲームゲノム」。2024年2月14日に放送されたSeason2第5回で取り上げられたゲームは「パワフルプロ野球」シリーズだ。パワプロファンの水川かたまりさん,パワプロシリーズ制作者の豊原浩司氏と池本健二氏をゲストに,「熱狂へ至る道のり」をテーマにパワプロのゲームゲノムを探った。

クィアゲーマー魂の1本:第1回はセメントTHINGさんと「メトロイドプライム」。クィアゲーマーにサムスが見せてくれた希望

 新企画「クィアゲーマー魂の1本」は,非批判的な性を生きる者=クィアでありゲーマーである人びとが,心の支えとしてきたゲームについて思いきり語ってもらう不定期連載だ。初回はセメントTHINGさんが,「メトロイドプライム」に感じた希望を語る。

そうだ アニメ,見よう:第201回は劇場版「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」。20年越しの新作の見どころは“キラとラクスの恋の行方”

 「そうだアニメ,見よう」第201回は劇場版「機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM」。制作はバンダイナムコフィルムワークス,キャラクターデザインは平井久司氏,監督は福田己津央氏が担当。主題歌は西川貴教witht.komuroの「FREEDOM」,EDテーマはSee-Sawの「去り際のロマンティクス」となる。