古いコンビニやさびれた麻雀店、廃れ行く街の風景を表現したミニチュアがリアルでノスタルジック (ねとらぼ)

さびれた街で見るような古びたコンビニエンスストアや落書きだらけのコンテナなどをミニチュアで再現した模型が話題となっています。作品を手がけているのはオーストラリアを拠点とするミニチュアリストのジョシュア・スミスさんです。 コンビニのミニチュア模型 店の看板が朽ちたコンビニエンスストアのミニチュア模型は、プエルトリコの国旗やコカコーラのステッカーが窓に無造作に飾られ、店の入り口前に捨てられたタバコの吸 ……

「きれいな先輩に失恋した話」、視点を変えると…… 認知の違いが浮かび上がる漫画に「リアリティがエグい」「視点の変化でこんなにも感情が変わるものなのか」 (ねとらぼ)

自分の感じたことや認識が、相手と同じとは限らない。同じできごとを2人の視点で描いた漫画「先輩は綺麗な人だった」がX(旧Twitter)で話題を呼んでいます。最初の投稿には10万以上のいいね(記事執筆時点)が付き、読者の考察も盛り上がっています。 2人の目線で語られることで明らかになる「認知の違い」 漫画をまとめて見る 漫画を投稿したのは、理系女ちゃん(@rikejo_chan)さんです。自分が思う ……

1歳妹のピンチに駆け付けた3歳兄、突然しゃがみこんで…… 450万再生の救出劇に「ウルッときました」「小さなGENTLEMAN!」 (ねとらぼ)

道で困っていた妹を、自分の身を呈して助けようとする優しいお兄ちゃんの姿がInstagramで感動を呼んでいます。動画は記事執筆時点で458万回以上再生され、20万件を超えるいいねが寄せられました。 エスターちゃん、側溝で戸惑い 側溝のふたが怖かった妹 投稿者は、3歳の兄ジェイくんと1歳の妹エスターちゃんのママ(@bright_suns_mc)。ガーナ出身のパパさんと結婚し、日本で暮らしています。 ……

顔が白いシロガオサキさんの「Star Trucker」レビュー。えーあい!Steam広場

 今週のえーあい!Steam広場は,シロガオサキさんの「StarTrucker」レビューをお届け。本作は,宇宙を舞台にしたトラックシミュレーションゲーム。無骨な見た目のトラックを操作し,デブリに注意しながらさまざまな荷物を運ぶことになる。リリースは2024年中で,Steamではデモ版が配信中だ。

【週刊ニュースランキング】「宝多六花」フィギュアで“太もも太すぎ騒動”勃発!?Twitch人気ストリーマーが指示コメを理由に海外版「ストグラ」中断 (インサイド)

インサイドにて一週間に読まれた“全記事”をランキング形式でマルっとチェック! ランキングは2024年02月09日〜2024年02月15日の調査期間での記事アクセス数を元に独自ポイントで集計したものです。 ◆週刊ニュースランキング 1位 『グリッドマン』宝多六花の新作フィギュア、太ももが太すぎて担当者が謝罪…想像の一歩先を行く凄まじい太もも https://www.inside-games.jp/a ……

「AI PC」うたうDynabookのCore Ultra搭載ノートPC、日常生活を支援するXRグラスも注目 (マイナビニュース)

Dynabookは、自社開発のノートPCからビジネスソリューションを訴求するイベント「dynabook Days 2024」を開催している。 開催するのは東京、名古屋、大阪の3カ所で、東京会場では2024年2月14日から15日にかけて実施され、その初日にはインテル最新(第14世代にあたる)CPU「Core Ultra」を搭載した個人向けモバイルノートPC「dynabook R9/X」の説明会も行わ ……

オープンワールドの大自然を記録する旅に出るモンスター収集ADV『Asyle』発表/『Starfield』同時接続プレイヤー数“97%減少”/『FF7 リバース』でプレイヤー導く“黄色のペンキ”議論が再燃【週刊スパラン2/9〜】 (Game*Spark)

2024年2月9日(金)〜2023年2月15日(木)にGame*Sparkで公開された記事から特に読まれた記事トップ5をご紹介する週刊ゲムスパランキング、略して週刊スパランのお時間です。一週間のおさらいをしたい、忙しいから手早く知りたいという方にもおすすめです! 5位―小島監督「ヒデチュー」特別版にて“今”を語る コジマプロダクションは、小島秀夫監督の“今”を深堀るYouTube情報番組「Hide ……

ハイエンドに絞ったヘッドホン試聴イベント、フジヤエービックが新たに開催 (ASCII.jp)

ヘッドフォン祭を毎シーズン開催しているフジヤエービックは、展示をハイクラスヘッドホン・ヘッドホンアンプに絞り込んだ試聴イベント“ハイエンドヘッドフォンリスニングセッション2024″を3月2日に開催する。 ハイエンドのヘッドホン機材に絞ることで、あまり試聴機会のない機材をマニアにじっくりと聴いてもらうイベントだ。背景には、コロナ禍を経て、ハイエンドヘッドホンによるホームリスニングが静かなブームとなっ ……