issin、『スイカゲーム』のエクササイズ版を配信!ユーザー自身を投影、全身の運動で操作可能に (Social Game Info)

issinは、『スイカゲーム』のエクササイズ版を、スマートフォン用無料エクササイズアプリ「Smart5min(スマートファイブミニッツ)」で提供開始する。「スイカゲーム エクササイズ版」は、完全無料で楽しめる。 「スイカゲーム エクササイズ版」は、本家「スイカゲーム」で人気の可愛らしいデザインはそのままに、スマートフォン内臓カメラでユーザー自身を映し出し、全身の運動で操作するようにアレンジされたも ……

国産長編2DアクションRPG『ASTLIBRA Revision』DLC発売を受けてプレイヤー大幅増。引き続き、中国圏で圧倒的支持を得る (AUTOMATON)

パブリッシャーのWhisperGamesは2月13日、『ASTLIBRA Revision』のDLC「ASTLIBRA Revision 外伝 ~幻霧の洞窟~」の販売を開始した。DLCは現時点でPC(Steam)向けに配信されており、通常価格は税込1200円となっている。SteamDBのデータによると、同作ではDLCの発売を受けてアクティブプレイヤー数が増加。DLCも好調なスタートを切っているよう ……

NEC、不規則に配置された物品を高度にハンドリングできるロボットAI技術を開発 (マイナビニュース)

NECは2月19日、整理されず不規則に配置された物品に対して精密なハンドリング作業が可能なロボットAI技術を開発したことを発表した。これにより、物品や障害物に隠れている領域やロボットの動作結果を予測することで、従来人手で行っていたハンドリング作業をロボットで代替することが可能となる。 世界モデルのロボットへの応用 NECが開発したロボットAI技術 今回NECが開発したのは、映像を物体単位で解釈する ……

2024年の半導体市場は回復へ、第1四半期は前年同期比18%増と予測 SEMI (マイナビニュース)

SEMIは2月14日(米国時間)、TechInsightsと共同して発行する最新の「Semiconductor Manufacturing Monitorレポート」において、電子機器およびICの売上高が2023年第4四半期より増加に転じ、2024年にはさらなる伸びが予測されることを踏まえ、半導体市場の回復が定着しつつあると発表した。 2023年第4四半期の電子機器売上高は前年同期比1%増となり、2 ……

匣を巡る狂気と愛憎の物語。和風伝奇ビジュアルノベル「贄の匣庭」,Steamで配信中

 SekaiProjectは2024年2月15日,PC用ソフト「贄の匣庭」の配信をSteamで開始した。価格は2980円(税込)。本作は,都市伝説として語られる「匣」を巡る狂気と愛憎の物語を描いた和風伝奇ビジュアルノベルで,主題歌を霜月はるかさんが担当している。