[国内ニュース] 4億6000万円の不審な送金「見逃し」か、金融庁がきらぼし銀行を聴取…ほぼ全額が回収不能

>長野県内の50歳代の会社社長が2022年、地方銀行「きらぼし銀行」(東京)から約4億6000万円を送金した際、犯罪収益移転防止法などに基づく確認が不十分だった疑いがあり、金融庁が同行側から事情聴取したことがわかった。
>関係者や会社の内部資料によると、社長はSNSで知り合った外国籍を名乗る人物から投資を勧誘され、指定された外国人名義などの複数の個人口座に自己資金を送金。さらに増額を求められ、会社資金約7億5000万円をきらぼし銀行を含む複数行にある自身の口座に移動させた後、各行の窓口などで口座から…

さくらインターネット×スマートバリュー、行政システムのデジタル化に向け連携 (マイナビニュース)

さくらインターネットとスマートバリューは4月25日、行政システムのデジタル化を共同で推進するために行うマーケティング活動について基本合意書を締結したことを発表した。 この基本合意書はさくらインターネットが提供するIaaS(Infrastructure as a Service)型パブリッククラウド「さくらのクラウド」でスマートバリューの自治体向けクラウドサービス群「ガブクラ」を展開し、行政システム ……

『ドラゴンズドグマ 2』新アプデ配信開始。「竜憑き」が感染しにくく&見分けやすく、ポーンのたまの奇行なども修正 (AUTOMATON)

カプコンは4月25日、『ドラゴンズドグマ 2』に向けてアップデートを配信した。アップデートでは、ポーンの「竜憑き」の感染頻度について緩和されたり、感染していることがわかりやすくなったりする調整などがなされている。 *竜憑き発表当初の画像 『ドラゴンズドグマ 2』は、オープンワールドアクションゲーム『ドラゴンズドグマ』シリーズの新作だ。舞台となるのは人の王国ヴェルムントと獣人の国バタルが存在するファ ……