【レビュー】最先端を凝縮! 9万円台から買えるM2「iPad Air」が全方位に快適だった (ASCII.jp)

Apple M2チップを搭載する最新iPad Air。デザインはM1搭載iPad Airから大きく変わりません Apple M2チップを搭載する最新のiPad Airを、5月15日の発売日に先駆けて試すことができました。新しいiPad AirとApple Pencil Pro、キーボードなどこれから購入を検討する際に気をつけるべきポイントなどもまとめながら先行レビューします。 9万円台からiPad ……

山田祥平のニュース羅針盤 第437回 USB-C充電器はポート脇に書かれているワット数に注目 (マイナビニュース)

なんだかんだで複数ポートを持っている充電器は便利だ。スマホの2台持ち、スマホとモバイルバッテリー、スマホとノートPCなど、たとえ出先であっても複数台のデバイスを充電したいと思うことはよくある。 そんなときに、ひとつの充電アダプタと2本のケーブルがあればことが足りるのなら、携行品がシンプルになって実に便利ではある。ただ、注意してほしいのは、複数ポートを持つアダプタでは、ポートごとの最大出力等の仕様が ……

新iPad Proレビュー 性能向上で生成AIもOK、画面の美しさと本体の薄さに惚れる (マイナビニュース)

アップルが、新しいiPad ProとiPad Airを発表しました。特に、iPad ProはMacBookとは違うベクトルの進化を見せ、ペンでの作業効率を高めたApple Pencil Proとのコンビでクリエイターの創作活動を高められる存在になっています。 しかし、クリエイターではない普通のユーザーにとっても、iPad Proは魅力の多い存在だと感じました。美しいTandem OLEDディスプレ ……

11インチ版を購入します! ライター・山本敦が「M4搭載iPad Proに惹かれた」理由 (マイナビニュース)

アップルが新しいM4搭載iPad Proを発売します。筆者は、先行して13インチのiPad Proを試して、やはり本機の魅力がホンモノであることを確信しました。結果、自分の期待に懐事情にマッチしそうな11インチのiPad Proを買うことを決めた理由を解説します。 大きなサイズの13インチ M4搭載iPad Proを借りて実力をチェックしました 魅惑の有機EL高画質! SF映画にのめり込んだ 筆者 ……

[石野純也の「スマホとお金」]「iPad Pro」と「iPad Air」実機レビュー、性能と価格で考えるその魅力とは (ケータイ Watch)

5月15日に、M4を搭載した「iPad Pro」と、M2を搭載した「iPad Air」が発売になります。前者のiPad Proは製品名の区分にも用いられているM4や、有機ELを2枚に重ねて輝度を高めた「タンデムOLED」の採用が特徴。後者のiPad Airは、22年のiPad Proに近い性能を持ちながらも、価格を抑え、さらに同シリーズとして初の13インチ版を発売するのがトピックです。 アップルは ……

【西田宗千佳のRandomTracking】新iPad Pro/Air使ってみた。薄型・軽量化は大きな価値ありだが「自分にとってのバリュー」が大切 (AV Watch)

iPad Pro(M4) 13インチ版。カラーはスペースブラックで、試用機材のストレージは1TB 先日発表された「iPad Pro(M4)」と「iPad Air(M2)」の実機レビューをお届けする。 先日英・ロンドンで発表イベントがあり実機にも触れることはできたが、今回は改めて、旧機種との比較も含め、じっくりと違いを見ていこう。 iPad Pro(M4) 13インチ版iPad Air(M2) 11 ……

φ6mm 以下に特化したばらつきのない工具で精密微細加工シーンを支える (ニュースイッチ : 日刊工業新聞)

製品の小型化・高機能化に伴い、金型や部品の精密微細加工で重要性が増す小径工具。日進工具は小径エンドミルの分野で他社にない多彩な製品をラインナップし、ユーザーの期待に応えている。小径エンドミル製造の課題である「ばらつき」を、独自設計の工具研削盤やインラインの工具測定システムで解決。製品開発では、?工具設計・試作、?性能検証、?要素技術開発で役割を分担し、PDCA サイクルを円滑に回すことで開発期間の ……

[石川温の「スマホ業界 Watch」]新型「iPad Pro」「iPad Air」実機で感じた進化点とeSIM体験が示す未来 (ケータイ Watch)

2024年5月15日に発売となる「iPad Pro」並びに「iPad Air」を数日間、試用する機会を得た。 やはり、最も気になるのが「iPad Pro」だ。これまでディスプレイは液晶だったが、今回から有機ELディスプレイを採用しているのが大きな変化点だ。 この有機ELディスプレイによって、最も恩恵を受けているが本体サイズだ。 今回、従来モデルと比べて102gも軽くなり、厚みも1.3mmも薄くなっ ……

ワーケーションやアウトドア用、折りたたみ式「ととのいチェア」新色発売、サンワサプライ 昇降テーブルなどと組み合わせ、どこでも快適な作業空間に (INTERNET Watch)

サンワサプライ株式会社は5月13日、ワーケーションやアウトドアシーン向けの「ととのいチェア」こと「150-SNCH050」シリーズの新色として、ブラウンとホワイトのモデルを発売した。直販サイト「サンワダイレクト」での販売価格は8980円。既存のブラックと合わせ、3色のカラーバリエーションとなる。 アームレスト、ヘッドレスト、フットレストを備えたメッシュ素材の折りたたみ式チェアで、無段階のリクライニ ……

ニューヨークの現役高校生が、メンタルヘルスに関連する911通報のニーズに的確に対応するAIを開発 「Terra NYC STEMフェア」医学・健康科学部門で1位を受賞【D for Good!】 (INTERNET Watch)

米国ニューヨーク州の現役高校生ピアース・ライトさんが開発した、911通報の対応に必要なリソースや支援内容を予測するAIアルゴリズムを取り上げる。ライトさんは、このAIアルゴリズムにおいて、人間のオペレーターよりも高精度な正確性を誇る94.5%という成果を発表し、最近開催された複数の科学・工学フェアで賞を受けた。開発のヒントとなったのは、ボランティアで参加したEMS(救急医療サービス)での電話対応の ……