Zokujin、有効CVベースでの広告効果計測サービスのβ版を提供開始 (MarkeZine)

マーケティング支援を行うZokujinは、5月13日、「有効CVわかる君」β版の提供開始を発表した。 有効CVわかる君は、広告データとオフラインの反響データを突合するサービス。有効CVベースで広告効果がわかるためリスティング広告における予算配分を最適化する。 これにより、有効CVの発生地域や、多くの有効CVが発生しているキーワードグループを特定。利用企業の売上向上を目指す。なお、同サービスでは、R ……

アナグラム、韓国ブランド「XEXYMIX」への動画コマースツール「Tolstoy」導入を発表 (ECzine)

アナグラムは、日本における導入サポートを実施している動画コマースツール「Tolstoy(トルストイ)」が、韓国発のフィットネスウエアブランド「XEXYMIX(ゼクシィミックス)」の公式通販サイトに導入されたことを発表した。同ツールの活用により、同ブランドはコンバージョン率や顧客単価の向上につながったという。 XEXYMIXは、韓国発で日本やアメリカなどの海外市場にも展開しているヨガ・フィットネスウ ……

ガートナー、日本の大企業でのAI組織設置の実態を調査 1年後の達成目標は半数未満 (CodeZine)

ガートナージャパンは、日本の企業(大企業および中堅企業)と海外の企業(アメリカ、ドイツ、イギリス)を対象に実施した、AIに対する組織的な取り組み状況に関する調査の結果を、5月9日に発表した。 調査結果によれば、海外の企業ではAI専門の部門やチームを設置している割合が76%に達し、12か月以内に設置を予定していると回答した企業も23%となり、ほぼすべての組織で1年以内にAI専門の部門かチームが存在す ……

試作から最終製品までの用途で使える産業用3Dプリンタ「Factor 4」の販売を開始 (MONOist)

Bruleは2024年4月23日、総代理店を務めるUltiMaker初となる産業用3Dプリンタ「Factor 4」の販売を開始した。工業用のサポート材の使用やオンボードプリントプロセスレポートを採用し、造形のばらつきを抑え、試作から最終製品までの用途で使用できる精度を備える。 UltiMakerの産業用3Dプリンタ「Factor 4」[クリックで拡大] 出所:Brule 試作から最終製品までの用途 ……

試作から最終製品までの用途で使える産業用3Dプリンタ「Factor 4」の販売を開始 (MONOist)

Bruleは2024年4月23日、総代理店を務めるUltiMaker初となる産業用3Dプリンタ「Factor 4」の販売を開始した。工業用のサポート材の使用やオンボードプリントプロセスレポートを採用し、造形のばらつきを抑え、試作から最終製品までの用途で使用できる精度を備える。 UltiMakerの産業用3Dプリンタ「Factor 4」[クリックで拡大] 出所:Brule 試作から最終製品までの用途 ……

ServiceNow米国イベントにてCEOビル・マクダーモットがAIビジョンを発表、富士通COOが戦略的パートナーシップを語る (EnterpriseZine)

ServiceNowのAIビジョン、「Put AI to Work(for People)」とは ServiceNow 会長兼CEO ビル・マクダーモット氏 今回のイベントのテーマは「Put AI to Work(for People)」。これには「人のためにAIを働かせる」という意味が込められている。2018年から、ServiceNowは、システムに合わせることなく、人を中心にサービス体験を再設 ……

次々と開いていく家族の“手”の中には…… マトリョーシカのようなすてきな演出に「とてもとても素敵」「真似させてもらおうっと」 (ねとらぼ)

手を重ねた4人家族による“おててマトリョーシカ”の動画がInstagramに投稿され、記事執筆時点で再生数は22万回を突破。「すっごくいいね」「めっちゃ可愛い」とコメントが集まっています。 両手で包んでいるのは…… 投稿したのは、2人の娘を育てているRIN(@rincharon)さん。2024年2月に第2子となる女の子を出産しました。 動画冒頭、何かを覆っているパパの両手が映っています。パパが大き ……

東京大学とソニーがつくる、「越境する教室」:越境的未来共創社会連携講座スタート! (WIRED.jp)

東京大学大学院・情報学環とソニーグループが連携し、「越境的未来共創社会連携講座」をスタートさせた。講座のテーマは、学問や分野を越境し、新しいクリエイティビティを生み出すこと。開講に先立ち開催されたキックオフシンポジウムから、この講座の一端を読み解く。PHOTOGRAPHS BY TIMOTHEE LAMPRECQ社会とのつながりのなかでカオスを生む 越境的未来共創社会連携講座(通称: Creati ……

SCSKが30年にわたるノウハウでIT部門を救う――PCライフサイクルの管理とビジネスPCの最適な選択肢となる “HP Dragonfly G4″ (マイナビニュース)

ハイブリッドワークが当たり前となったいま、PC選定やPC管理の課題に悩む企業は増える一方である。企業が社員の働きやすさを考慮して多様な選択肢を提供することで、PCのキッティングや配布、運用サポートの手間が増え、IT部門にとっての負担に繋がってしまう。そこに追い打ちをかけるのが、2025年10月14日にWindows 10のEOSだろう。既存PCをどう入れ替えていくか、どうすれば最適なPCや最適なP ……