衛星を運ぶ仕事を実感。指令室から射点まで – 種子島宇宙センターレポート (マイナビニュース)

6月末に打ち上げを迎える先進レーダ衛星「だいち4号(ALOS-4)」。衛星地球観測を推進する産学官の「衛星地球観測コンソーシアム(CONSEO)」は、鹿児島市・種子島での研修会を会員向けに開催した。 CONSEOによる研修会が鹿児島市・種子島にて行われた(撮影:秋山文野) 1日目は、衛星データの利用促進に向けた講演と会員の成果発表という座学の機会であったのに対し、2日目は衛星を軌道上へ送り届ける役 ……

熱心な指導とパワハラの境界線が「正直分からない」と悩む上司へ (ITmedia)

「ハラスメントかどうかの判断が難しい」――厚生労働省の職場のハラスメントに関する実態調査で、ハラスメント予防の取り組みを進める際の課題として最も多く回答を集め、6割以上が当てはまるとしたのがこの項目だ。 自分が若手だった時代では当たり前だった指導が今はハラスメントになりかねない。そんな状況に、マネジメントの難しさや居心地の悪さを感じる人も少なくないのではないだろうか。 (厚生労働省「令和5年度 職 ……

「インシデントレスポンス担当」として活躍するための“スキルと資格”はこれだ (TechTarget ジャパン)

関連キーワード 資格 | サイバー攻撃 | セキュリティ 攻撃活動が活発な状況が続いていることと、慢性的なセキュリティ人材不足を背景に、インシデントレスポンス(攻撃への対処)分野は売り手市場になっている。インシデントレスポンスのスキルを身に付けてその専門家としての道を開けば、より高水準の報酬を得て、将来にわたって有望なキャリアを築ける可能性がある。 インシデントレスポンス担当になるためには、何が求 ……