『モンスト』にてアニメ「怪獣8号」コラボが6月14日より開催中! (ASCII.jp)

MIXIは6月17日、スマートフォン向けに配信中のひっぱりハンティングRPG『モンスターストライク』(以下、モンスト)において、TVアニメ「怪獣8号」との初コラボレーションを、2024年6月14日より開催中だと発表した。 本コラボでは、「日比野カフカ」「四ノ宮キコル」「保科宗四郎」「市川レノ」「古橋伊春」が期間限定のガチャに登場。また、コラボクエストには「フィリノソマ」「プリミジニウス」「ミクソガ ……

「機動戦士ガンダム」がシール付きウエハースに!「SEED FREEDOM」キラや「水星の魔女」スレッタら、各シリーズもズラリ (インサイド)

バンダイ キャンディ事業部は、「にふぉるめーしょん 機動戦士ガンダム シールウエハース 〜戦いの序曲〜」を6月24日(月)より発売します。 ◆シール付きウエハース「にふぉるめーしょん」で蘇る戦い! 正方形シールがウエハースと共に入っている食玩「にふぉるめーしょん」に、「機動戦士ガンダム」シリーズが登場。 「アムロ」「シャア」「ブライト・ノア」「ザク」など「機動戦士ガンダム」の顔ぶれから始まり、劇場 ……

『モンスト』にてアニメ「怪獣8号」コラボが6月14日より開催中! (週アスPLUS)

MIXIは6月17日、スマートフォン向けに配信中のひっぱりハンティングRPG『モンスターストライク』(以下、モンスト)において、TVアニメ「怪獣8号」との初コラボレーションを、2024年6月14日より開催中だと発表した。 本コラボでは、「日比野カフカ」「四ノ宮キコル」「保科宗四郎」「市川レノ」「古橋伊春」が期間限定のガチャに登場。また、コラボクエストには「フィリノソマ」「プリミジニウス」「ミクソガ ……

遊んでビットコインを稼げる!?『Brilliantcrypto』の体験会をレポート (週アスPLUS)

コロプラのグループ会社であるBrilliantcryptoは6月5日、PC向けの宝石を採掘するブロックチェーンゲーム『Brilliantcrypto(ブリリアンクリプト)』の発表会&体験会を開催。ここでは、その模様を、ゲームの体験レポートとともにお届けしよう。 PV 本作は、NFTの宝石を採掘してお金を稼げるゲーム。遊びながらお金を稼げる(かもしれない)国内初のプロジェクトとあって、リリース前から ……

UMPC専門店ハイビームがPCワンズ内にオープン! AYANEOやGPDなどを試せる (週アスPLUS)

PCワンズは6月15日、店舗内に天空のUMPC専門店「ハイビームAKIBA大阪日本橋 in PCワンズ店」をオープンする。 新店舗は、ハイビームAKIBA秋葉原本店と同様にONEXPLAYERやAYANEO、AOKZOE、GPDなど最新のポータブルゲーミングPCやUMPC、周辺機器などを展示、在庫販売する。実機の使用感を試しながら選べる。 オープンを記念しリファービッシュ品「AYANEO AIR ……

今年は13会場でライブビューイングも! 「中川家の特大寄席2024」 (週アスPLUS)

東京・ルミネtheよしもとは、中川家による単独ライブ「中川家の特大寄席2024」を8月3日・4日に開催する。 オール新ネタの漫才・コントを披露する、毎回完売となっている大人気の単独ライブ。8月3日公演では、全国13劇場のイオンシネマでライブビューイングを実施する。 今回もポスタービジュアルは、中川家の同期(NSC大阪11期生)であるハリウッドザコシショウがイラストを担当している。 本公演の前売りチ ……

座礁したコンテナ船の上で30日間生き延びる『30 Days on Ship』最新ゲームプレイトレイラー! (Game*Spark)

PlayWayはKlapsonとMadnetic Gamesが開発する新作サバイバルゲーム『30 Days on Ship』の新たなゲームいプレイトレイラーを公開しました。 コンテナ船で30日間サバイバル 本作では海難事故の後、岩だらけの海岸に座礁したコンテナ船で目を覚ました漂流者となり、船上で見つけたあらゆるものを使って30日間生き延びることを目指します。今回のトレイラーではコンテナを居住空間に ……

[ゲーム] あるゲーム開発者、「デートシステム入れて」とのお願いに対して「実生活でデート経験がないから入れることができなかった」と回答。せつない

>なお本作では治安最悪の街中で、超能力も用いた市街地戦が展開される現実離れした要素が主軸となっている。そのため上述のポストには、そうしたフィクション要素は実装できた一方で「デート経験がないと
>デートシステムはゲーム内に実装しづらい」と伝えられた点に関心を寄せるユーザーもみられる。誰も経験のない現実離れしたことであれば“リアリティのなさ”を指摘される懸念は
>小さいだろう。一方、デートという比較的一般的な体験は、開発チームの誰もが経験のない状態で違和感なく作るのが難しいといった判断もあったのかもしれ…