Xの「いいね!」非公開化 イーロン・マスク氏の真の狙いは? (ITmedia マーケティング)

Xは2024年5月に予告していた通り、6月にアプリ内の全ての「いいね!」を非公開にするアップデートを実施した。 同社によれば、Xユーザーは引き続き、自分が「いいね!」した投稿を見ることができるが、他のユーザーからは見られなくなる。これにより、Xユーザーはより自由にコンテンツに触れられると同社は考えている。 「いいね!」非公開化と“ポルノ解禁”の関係は? 同社のエンジニアであるハオフェイ・ワン氏は5 ……

生成AIは魔法の杖ではない、機械学習やディープラーニングによる「カスタムAI」が課題解決の鍵に (EnterpriseZine)

「カスタムAI」でインパクトを与える 生成AIは、あたかも魔法の杖のように捉えられがちだ。しかし、名前の通り何かを生み出すことは得意だが、ディープラーニングが得意な将来予測、プロセスの自動制御などまで得意とは限らない。企業が直面しているビジネス課題に対する最適な解決策は、従来型の機械学習やディープラーニングが有効なケースもあると理解すべきだ。 AIの活用で重要なことは、技術の特性を正しく理解し、そ ……

よく利用する生成AIツール 「Gemini」「Copilot」を超えた1位は? (ITmedia)

【注目】ITmedia デジタル戦略EXPO 2024夏 開催決定! 生成AIでデジタル戦略はこう変わる AI研究者が語る「一歩先の未来」 【開催期間】2024年7月9日(火)〜7月28日(日) 【視聴】無料 【視聴方法】こちらより事前登録 【概要】元・東京大学松尾研究室、今井翔太氏が登壇。 生成AIは人類史上最大級の技術革命である。ただし現状、生成AI技術のあまりの発展の速さは、むしろ企業での活 ……

RIZAPがAIマニュアル探索ツールを1カ月半で開発 AWSの支援を受けてRAGで実装 (ITmedia)

RIZAPのDX専門子会社RIZAPテクノロジーズが「Amazon Bedrock」と「Amazon Kendra」を使って業務マニュアル探索ツールを独自に開発した。2024年6月17日にRIZAPグループが発表した。 ライザップテクノロジーズはRIZAPが「DX予算100億円、エンジニア100名採用」を掲げて2022年6月に設立したDX専門子会社だ。グループ企業横断おデータ基盤構築やデータ分析、 ……

これが無印!? モデル購入のかわいすぎる夏服13コーデに「今日早速買いに行ってきます」「いつもは洋服コーナー素通りしていたけど……」 (ねとらぼ)

無印良品の夏服アイテムの中から、モデルのゆべしさんが購入した計14点、13コーデをYouTubeチャンネル「ゆべしのくらし」で紹介。動画は記事執筆時点で20万回以上再生され、「どれも可愛い」「コーデ見て欲しくなった!」などの声が寄せられています。 インド生まれのチェック柄がかわいらしい「マドラスチェックフレアスカート」(4990円)は、丈感は長めで膝上の切り替えから足元にかけてボリュームがあるのが ……

収益化の成功率が15%のデータマネタイゼーション、クニエがアイデア抽出を支援 (MONOist)

クニエの天野秀俊氏 クニエは2024年6月17日、東京都内で会見を開き、「データマネタイゼーション・アイデア抽出サービス」の提供を開始すると発表した。企業が保有するさまざまなデータを用いて事業化/収益化する「データマネタイゼーション」のプロセスのうち、企業の保有データから新規ビジネスの可能性を抽出/一覧化し、事業化の可能性評価、有望アイデアの選定を支援するコンサルティングサービスとなる。対象となる ……

任天堂「9年ぶり」の後継機はどうなる? VR、生成AI……未来のゲーム機を考える (ITmedia)

任天堂は5月7日、公式XアカウントでNintendo Switch(以下、Switch)の後継機種に関するアナウンスを今期中に行うと発表した。2015年3月にSwitchを発表して以来9年ぶり(発売日から数えると約7年2カ月ぶり)となる。 Swichの後継機はどんなものになるか?(写真はイメージ、提供:ゲッティイメージズ) これほどの期間が空いた背景としては、いまだ根強いSwitchの人気、世界的 ……

「組み込みソフトウェア」の決定年収が最も上昇、なぜ? パーソルキャリアが調査結果を発表 (@IT)

パーソルキャリアは2024年6月12日、「2023年度 職種版 決定年収レポート」を発表した。同社が運営する転職サービス「doda」のエージェントサービスを利用して2019年4月〜2024年3月の間に転職した個人のデータを基に、採用決定時に個人に対して提示する年収(決定年収)を集計したもの。 「転職時の提示年収は徐々に上がっていくだろう」 2019年度から2023年度までの5年間での決定年収上昇幅 ……

「ECプラットフォーム」売れ筋TOP10(2024年6月) (ITmedia マーケティング)

今週は、ECプラットフォーム製品(ECサイト構築ツール)の国内売れ筋TOP10を紹介します。 対前月比で順位の変動はありませんでした。 全体的にドメイン数が減少した中、増加したのは4位の「EC-CUBE」と5位の「Shopify」です。特に、「Shopify」は4カ月連続で続伸しています。6月度はプラス55と、ランキング内で最も大きな伸びを見せました。 世界のEコマース(PART2):アジア アジ ……