岡嶋和幸の「あとで買う」 1,174点目:バッグのジッパープルが壊れたときは? – デジカメ Watch (デジカメ Watch)

ネットショップのカートの中にある「あとで買う」には、様子見をしているなど気になるアイテムがたくさん入っています。この連載では、フォトライフに関連する製品を中心にその中身をお届けします。どのような物に興味を持ち、どのような視点で選んでいるのかなど、日々の物欲をお楽しみください。 DY.2tenのジッパープルAmazonで購入DY.2tenのジッパープル 長年愛用しているカメラリュックのファスナーの開 ……

交換レンズレビュー:SIRUI Sniper 33mm F1.2 カラーバリエーションに白・銀も APS-Cセンサー対応の大口径F1.2標準レンズ (デジカメ Watch)

SIRUIの「Sniper 33mm F1.2」は、APS-Cサイズ対応のミラーレスカメラ用レンズ。「Sniperシリーズ」には、33mmに加えて16mm、23mm、56mm、75mmも用意されていますが、今回紹介するのは、33mm(35mm判換算で50mm相当)の大口径標準単焦点レンズです。今回のマウントは富士フイルムXマウント用ですが、他にもソニーEマウント用とニコンZマウント用が用意されてい ……

富士通、“OpenAIのライバル”Cohereと日本語強化LLM「Takane」を共同開発 (ASCII.jp)

富士通とCohere(コヒアー)は、2024年7月16日、大規模言語モデル(LLM)の開発およびサービス提供に向けた戦略的パートナーシップを締結し、CohereのLLMをベースに日本語能力を強化した「Takane(高嶺)」(仮称)を共同開発することを発表した。 Cohereは、“OpenAIのライバル”と称されることもあるカナダの生成AIベンチャー。ハルシネーションを軽減するRAGの性能を高める、 ……

SmartHRにシングルサインオン機能、外部サービスにもワンクリックでログイン (ASCII.jp)

SmartHRは、2024年7月16日、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」のホーム画面から外部クラウドサービスにログインできる「IdP機能(シングルサインオン機能)」を、7月25日より提供することを発表した。 SmartHRにログイン済みであれば、外部クラウドサービスにもワンクリックでログインできるようになり、従業員のログインの手間やパスワード管理の負荷を軽減する。 管理者側では、従業員の入 ……

DXの成否を左右する経営者の意識–経営者自身と他者から見た意識のギャップ (ZDNet Japan)

DXへの取り組みは活発化しているものの、その進捗(しんちょく)や成果には企業によって大きな差が生じています。DXの推進が停滞していたり、取り組みに対する士気が低下していたりする企業も少なくないですが、その要因の一つが経営者のDXに対する認識と、実際の行動との間に存在するギャップがあるのではないでしょうか。 経営者の意識とDXの進捗との関係 DXは、単なるIT導入ではなく企業変革であるため、DXの推 ……

オムロンの上腕式血圧計が最大26%OFF!Amazonプライムデー 本体と腕帯が一体化した「HEM-7600T」は1万5980円 (INTERNET Watch)

オムロン HEM-7600T-BK Amazon.co.jpでは現在、17日までの期間限定で「Amazonプライムデーセール」を開催中だ。その一環として、オムロンヘルスケアストアページでは、同社の血圧計各種が特売中だ。 「HEM-7600T」は、本体とカフ(腕帯)が一体化したチューブレスタイプの上腕式血圧計。本体に腕を通して装着し、測定ボタンを押すだけで測定できる。表示部には有機ELディスプレイを ……

LINE WORKSが、OBCの請求支払デジタル化サービスと連携開始 (ASCII.jp)

LINE WORKSは、2024年7月16日、オービックビジネスコンサルタントが提供するクラウドサービス「奉行Edge 支払管理電子化クラウド」と「LINE WORKS」の連携を開始したことを発表した。 奉行Edge 支払管理電子化クラウドは、インボイス制度や電子帳簿保存法に対応する、請求書の受領から支払いまでの一連の業務をデジタル化・自動化するクラウドサービス。今回の連携によって、同サービスでの ……

顧客の声から発見を得るBOOKOFF 低単価ECで課題となる投資判断軸とサービス改善例を紹介 (ECzine)

高LTVの顧客を可視化したら見えた4つの共通点 書籍・CD・DVD・ゲーム・トレカなどの買取・販売を行う「BOOKOFF」を展開するブックオフコーポレーション。同社は、2007年より「ブックオフ公式オンラインストア」の運営を始め、2018年に店舗・オンラインストアのID統合を実現。2019年より双方の在庫連携を開始している。 2024年7月時点で、常時在庫数400万点以上、会員数約600万人を記録 ……