青葉警察署(鎌田純署長)と青葉交通安全協会(工藤明会長)は7月12日、「夏の交通事故防止運動」に伴い…
新型コロナ、61%増 先週の三重県内感染状況
三重県は17日、先週(今月8―14日)の新型コロナウイルス感染状況を公表した。1医療機関あたりの新規…
海の生物の生態に触れる 8月2日、20日にイベント 横浜市神奈川区
海の生物の魅力を肌で実感する小学生向けイベントが、横浜港湾空港技術調査事務所=橋本町=で開催される。…
鼓ケ浦海水浴場に男性遺体 三重・鈴鹿
【鈴鹿】16日午後6時20分ごろ、三重県鈴鹿市寺家町の鼓ケ浦海水浴場で「男性が浜辺で倒れている」と通…
カエルとイモリが天気予報 習性利用、鳥羽水族館が水槽設置 三重
【鳥羽】三重県鳥羽市の鳥羽水族館に、湿度によって行動が変化するカエルとイモリの習性を利用し、翌日の天…
椋川の早期改修を 亀山で促進期成同盟会総会 三重
【亀山】三重県の亀山、鈴鹿両市の椋川沿い13自治会で構成する「椋川改修促進期成同盟会」(山口勝美会長…
検知から予防へ──最新の脅威に立ち向かうためのエクスポージャー管理の重要性と実践方法とは? ウィズセキュアが示すこれからのセキュリティ対策のあり方 (マイナビニュース)
2024年6月24日、「TECH+セミナー – セキュリティ専門家とベンダーの対話 運用現場のリアル」が開催された。ウィズセキュアのセッションには、サイバーセキュリティ技術本部 ソリューションアーキテクトの太田 浩二氏が登壇。「巧妙化する攻撃者に先手を打つセキュリティ対策の実現に向けて」と題し、今後より重要となるであろう「エクスポージャー管理」について詳細に解説した。 ウィズセキュア株式会社 サイ ……
セキュリティ現場の理想と現実──SASE導入で変わる未来と、導入時に直面しがちな課題とは (マイナビニュース)
2024年6月24日に「TECH+セミナー – セキュリティ専門家とベンダーの対話 運用現場のリアル」が「マイナビPLACE」で開催された。ラックのセッションでは、ラック ソリューションコンサルティング部 デジタルアイデンティティ&ガバナンスグループ ネットワークエキスパートの五十嵐 広野氏が登壇。「ネットワークセキュリティの理想と現実 〜SASEを提案しながら直面した現場のリアル〜」と題し、昨今 ……
イマジニア、SCRAPとの共同企画として開発したNintendo Switchソフト「謎検スマート対策」を発売 (Social Game Info)
イマジニアは、SCRAPとの共同企画として開発したNintendo Switchソフト「謎検スマート対策」を、本日7月18日より発売開始したので発表した。 本作は、「謎解き」の楽しみを味わえるよう開発した、謎の解き方を学べるソフト。「リアル脱出ゲーム」で知られるSCRAPが提供するハイクオリティな問題、充実の解説とヒントを通して、謎解きの知識を身に付けることができる。入門者から「謎検」 ……
【記者のひとこと】社会実装が遅れているとは言えない (BCN RETAIL)
情報サービス産業協会(JISA)の福永哲弥会長は、2024年度の事業説明会で「国内DXの進展について」問われた際、「JISA会員はユーザー企業と一体となってDXを推進しており、あまり悲観していない」と前向きなコメントをしました。 純粋な先端デジタル技術だけを見れば、海外、とりわけ「米国が進んでいるのは間違いない」としつつも、「社会実装の面で国内が極端に遅れているとは言えない」との認識を示しています ……