『デビルメイクライ』『ドラゴンズドグマ』ディレクターの伊津野英昭氏がカプコン退職へ。9月から“新たな環境”でゲーム開発をスタート (インサイド)

カプコンで『デビルメイクライ』シリーズや『ドラゴンズドグマ』シリーズのディレクターを務めたクリエイターの伊津野英昭氏が、2024年8月末をもってカプコンを退職したことがわかりました。 『DMC』『ドグマ』を手掛けたクリエイター、9月からは新天地へ 伊津野氏は、1994年からカプコンで活動していたゲームクリエイターです。初期は『クイズ&ドラゴンズ カプコンクイズゲーム』や家庭用機版『ストリートファイ ……

情報システム部門に求められる本来の役割とは? 運用業務の負担を解消してDXを推進 (マイナビニュース)

企業の情報システム部門(以下、情シス部門)は本来、DXの推進をはじめとする、ITを活用した新たなビジネス価値を創出する前向きな取り組みに注力すべき部門だ。 しかし現状は厳しく、既存システムの運用や従業員からの問い合わせ対応に時間が費やされ、本来ビジネス価値の創出のために行うべきコア業務の時間が確保できない、という課題を抱えている。 情シス部門の負荷を解消し、コア業務の時間を解決するための方法にはど ……

【記者のひとこと】印象的なエピソード (BCN RETAIL)

週刊BCNのインタビュー企画「KeyPerson」は、IT業界の経営者からビジネスの方針をお話しいただく看板企画です。トップの交代や経営面で大きな方針転換があったタイミングなどに取材をお願いするケースが多いです。 紙面の最後に「眼光紙背」というコーナーがあります。インタビュー本編では、ビジネスの具体的な話を紹介しますが、こちらでは取材時に記者として印象に残ったエピソードを書いています。 米Work ……

アニメイトのチャージ式電子マネー「アニメイトペイ」が、9月2日より店頭チャージ&お支払いでポイント還元率が合計7%にUP! 記念キャンペーンも開催!! (アニメイトタイムズ)

チャージ式電子マネー「アニメイトペイ」の店頭チャージ&お支払いのアニメイトポイント還元率が、合計7%にUP! 「アニメイトペイ」とは、スマホでバーコード決済が簡単にできるチャージ式電子マネーです。あらかじめお金をチャージしておくことで、1円単位から使えます。チャージはさまざまなお支払い方法から選ぶことができ、全国のアニメイトはもちろん、その他のアニメイトが運用する各種サービスでもご利用いただけます ……

繰り返されるAIブームの浮き沈み、「AIの冬」の再来を避けるために必要なこと (Forbes JAPAN)

Shutterstock 最近、AI(人工知能)ブームは終わったというニュースが続いている。ワシントン・ポストは4月に「AIブームはしぼみつつある。これからが正念場だ」と報じ、フィナンシャル・タイムズは7月に「AIブームはドットコムバブルの完全な再現ではないが、アレンジされたものだ」と論じた。また、ニューヨーク・タイムズのポッドキャストでは8月に「グーグルの莫大な資金はAIバブルの崩壊を招くのか? ……

バイオハイブリッド最先端:キノコの力で動くロボキノコ (GIZMODO JAPAN)

キノコ好きです。美味しいです。ヘルシーなイメージも強いので、とりあえずお鍋にキノコをたくさんいれときゃOKという謎の安心感があります。が、まさかそのキノコがロボットと一体化するなんて。 カーネル大学研究チームが、ロボットを操作する術としてキノコに目をつけました。そう、時代はバイオハイブリッド! 生物+機械 バイオハイブリッドとは、生き物と機械を組み合わせた仕組みのこと。たとえば、生物(細胞)のもつ ……

クラウドストライク、「2024年版クラウドストライク脅威ハンティングレポート」を発表 〜正規の認証情報を悪用して内部関係者になりすます国家主導型エクスプロイト (SecurityInsight)

クラウドストライクは8月27日、「2024年度版脅威ハンティングレポート」を発表した。レポートでは、脅威ハンターやインテリジェンスアナリストなど、同社が現場で収集したインテリジェンスに基づき、最新の攻撃者の傾向、キャンペーン、戦術についてまとめている。 ■レポートの主な内容 ●北朝鮮関連の攻撃者が米国企業の正規従業員になりすまし FAMOUS CHOLLIMAは米国のテクノロジー企業を主な標的とし ……

TIS、経費精算クラウド「Spendia」に従業員フロント機能を追加 人事や勤怠などの申請・承認に対応 (クラウド Watch)

TIS株式会社は8月30日、経営管理サービス群「ACTIONARISE」のクラウド型経費精算システム「Spendia(スペンディア)」において、各種人事申請や一時金払いに対応した従業員フロント機能を追加したと発表した。 Spendiaは、TISが経費精算システムを20年以上提供してきた知見をもとに、日本の制度や商習慣に合わせて開発した経費精算クラウドサービス。SaaSでありながら、大企業が抱える特 ……