メルカリ、台湾への進出を発表 商品購入時の越境ECの購入代行サービスサイト活用が不要に (MarkeZine)

メルカリは、8月29日、同社のグローバル戦略の一環として台湾への進出を発表した。これにより、台湾在住のユーザーが「メルカリ」に会員登録し、Web版メルカリより日本で出品された商品購入が行える。 従来、海外のユーザーが「メルカリ」に出品している商品を購入するには、越境ECの購入代行サービスサイトを活用する必要があったが、今回の展開によりWeb版「メルカリ」より商品の購入が可能に。そのため、海外のユー ……

ファミ通VS.ファミマガの歴史。塩崎剛三氏と山本直人氏,レジェンド編集者がマイコン誌時代からファミコンブームまでを語る (4Gamer.net)

12→ 元「ログイン」「ファミコン通信」編集長である塩崎剛三氏の書籍「198Xのファミコン狂騒曲」が2024年8月31日に出版される。この本では,「ログイン」のいちコーナーから始まったファミコン通信(以下,ファミ通)が,週刊誌として刊行されることや,リメイク版が発売された「オホーツクに消ゆ」など,さまざまなムーブメントが作られていく様子が語られている。 4Gamerではこの書籍の発売を記念し,塩崎 ……

地方創生事業のプロデュースのさとゆめ、1.5億円をシリーズB調達??HIS、Central Japan Seed Fundがリード (THE BRIDGE)

Image credit: Satoyume 地方創生事業のプロデュースを手がけるさとゆめは29日に、シリーズ B ラウンドで1.5億円を調達したと発表した。このラウンドは、エイチ・アイ・エス(東証:9603)とCentral Japan Seed Fund(MTG Ventures)がリードし、FSX、のと SDGs ファンド(北國銀行系の QR インベストメントと BP キャピタルによる運営) ……

ファミ通VS.ファミマガの歴史。塩崎剛三氏と山本直人氏,レジェンド編集者がマイコン誌時代からファミコンブームまでを語る

 元「ログイン」「ファミコン通信」編集長である塩崎剛三氏の書籍「198Xのファミコン狂騒曲」が8月31日に発売される。これを記念し,塩崎剛三氏と「ファミリーコンピュータMagazine」元編集長である山本直人氏との対談を掲載する。ファミ通とファミマガがライバルとしてしのぎを削った日々を両名が語る。

イーサETFへの資金流入、ブラックロックの影響で2週間ぶりにプラスに (コインテレグラフ)

イーサリアムの上場投資信託(ETF)への資金流入が2週間以上ぶりにプラスに転じた。 米国の9つのスポットイーサリアム(ETH)ETFは、累計590万ドルの純流入を記録し、8月14日以来初のプラスとなった。 ファーサイド・インベスターズのデータによると、ブラックロックのETF(ETHA)が1日で840万ドルと最大の流入を見せた。 Ethereum ETF Flow (USD, million). S ……