Pixio、2万4,980円の180Hz対応ゲーミングモニター (PC Watch)

PX248 Prime Plus White Pixioは、1,920×1,080ドット(フルHD)/180Hz表示対応の23.8型ゲーミングモニター「PX248 Prime Plus White」、「PX248 Prime Plus Black」を7月3日より予約開始する。価格は2万4,980円だが、10日までは15%オフセールにより2万1,233円で購入可能。 2020年に発売した「PX248 ……

マルチ対応シューター『Warhammer 40,000: Space Marine 2』、“製品版開発に全力集中するため”オープンベータテスト開催中止。発売目前のテストより開発を優先 (AUTOMATON)

パブリッシャーのFocus EntertainmentとデベロッパーのSaber Interactiveは6月28日、宇宙海兵隊三人称視点Co-opシューター『Warhammer 40,000: Space Marine 2』にて、予定されていたパブリックオープンベータテストの実施を中止すると発表した。リリースのためのブラッシュアップを優先するためだという。本作は9月9日に、PC(Steam/Ep ……

サイバーリーズン、日本に開発拠点新設–グローバルの研究開発を強化 (ZDNet Japan)

サイバーリーズンは、グローバルの研究開発拠点であるイスラエルのテルアビブに加え、日本にも製品開発拠点を新設すると発表した。 同社は、AIを活用したサイバー攻撃対策プラットフォーム「Cybereason」を展開している。今後既存製品は、テルアビブのノウハウを活用し、新製品「Cybereason XDR」「Cybereason SDR」は日本の開発チームが主導する。 Cybereason XDRは、「 ……

サイバーリーズン、日本に開発拠点新設–グローバルの研究開発を強化 (ZDNet Japan)

サイバーリーズンは、グローバルの研究開発拠点であるイスラエルのテルアビブに加え、日本にも製品開発拠点を新設すると発表した。 同社は、AIを活用したサイバー攻撃対策プラットフォーム「Cybereason」を展開している。今後既存製品は、テルアビブのノウハウを活用し、新製品「Cybereason XDR」「Cybereason SDR」は日本の開発チームが主導する。 Cybereason XDRは、「 ……

三井住友カード、KDDI傘下ELYZAの生成AIを本番利用–問い合わせ対応最大6割短縮 (CNET Japan)

KDDI傘下のELYZA(イライザ)と三井住友カードは7月2日、三井住友カードが運営するコンタクトセンターでELYZAが提供する生成AIの本番利用を開始したことを発表した。 生成AIの導入により、オペレーターの応対スピードの向上、問い合わせチャネルを強化する。 本番利用を開始した生成AIは、ELYZAが開発する大規模言語モデル(LLM)実用化プラットフォーム「ELYZA App Platform」 ……

サウジ国有石油会社が「eスポーツワールドカップ」とスポンサーシップ契約 (インサイド)

Esports World Cup Foundation(EWCF)と国有石油会社のアラムコは、今夏リヤドにて7月4日から8月25日まで開催される「eスポーツワールドカップ」についてスポンサーシップ契約を結んだと発表しました。 アラムコは「アラムコSIMアリーナ(Aramco SIM Arena)」の公式タイトルパートナーとして、シミュレーターゾーンを提供。このアリーナでは、F1カーの運転に近い体 ……