SCSK、安全にパブリッククラウドを利用できるサービス提供開始 (マイナビニュース)

SCSKは6月4日、プライベートクラウドサービス「USiZE(ユーサイズ)」のオプションとして、簡単かつ安全にパブリッククラウドを利用できるサービス「USiZE Cloud Extension」を提供開始すると発表した。 「USiZE Cloud Extension」が実現すること 同社は今年4月に実施したUSiZEのブランドリニューアルを契機に、「ソブリンクラウド」「ハイブリッドクラウド」の2つ ……

COMPUTEX TAIPEI 2024 – IN WIN、回転ギミックを備えた巨大フルタワー「Infinite」を展示 (マイナビニュース)

IN WINは、全長1.1mにもなる強化ガラスを本体に巻き付けるように配置したフルタワーケース「Infinite」を出展していた。一般的に展示会などでは、注目を集めるためのコンセプトモデルだったりする場合も多いのだが、以前、巨大球形ケース「WINBOT」を発売した実績もある同社だけに、このInfiniteも実際に発売する製品になるという。 IN WINの「Infinite」。アルミフレームは高級感 ……

MTグリーン議員、ファウチの投獄を要求「人道に対する罪だ。この男は刑務所に入るべきだ」下院公聴会(動画)

マージョリー・テイラー・グリーン議員、ファウチの投獄を要求 「NIHの科学者たちは医薬品メーカーから7億1000万ドルのロイヤリティを得ていた。隠されてきた事実だ。 「ファウチさん、あなたは医師ではなく、ファウだ。この男 […]

農作業や僻地のインフラ整備で活躍…三菱電機とクボタが開発中、“合体ロボ”の実力 (ニュースイッチ : 日刊工業新聞)

三菱電機は開発中の遠隔操作型ロボットを、クボタ製のロボットと組み合わせて初公開した。2本のアームを備える三菱電機製の上半身と、全地形対応の搬送機構を備えるクボタ製の下半身を統合した。人の作業を代替するロボットとして不整地などに投入できる。農作業や僻地のインフラ整備に活用できる見込みだ。2社は今後、それぞれに開発を進める。三菱電機は2025年以降の遠隔操作型ロボの実用化を目指す。 大阪市内で開いたロ ……

全国交通系ICカードは止めます──熊本市のバス、市電が苦渋の決断 市長「同様の自治体が出てくるのでは」 (ITmedia)

熊本県内を運行する路線バスでは、12月中旬にも「Suica」などの全国交通系ICカードが使えなくなる。原因は、読み取り機器の更新費用が高価で見合わないこと。熊本市の大西一史市長は、同市が「交通系ICカードから離脱する全国初の自治体になった」と話す。 熊本市の大西一史市長(市長の公式Xより) 市内を運行する九州産交バスなど5社で構成する共同経営推進室は、決済手段としての全国交通系ICカードを停止し、 ……