産業廃棄物処理事業のダイセキ(本社名古屋市港区)は、九州事業所(北九州市若松区)の隣接地で廃液水処理…
[社説]終盤国会と政治改革 抜け道ふさぎ透明性を
小手先の修正では誰も納得しない。問題の深刻さに見合った抜本的な改革が必要だ。 岸田文雄首相は滞在先の…
阪神・西純 大竹の助言効いた!「下半身使って」復調 甲子園2軍戦で7回4安打無失点9K
「ウエスタン、阪神7-4くふうハヤテ」(5日、甲子園球場) 余裕の笑みすら見せる投球だった。「球数的…
核融合、官民両輪で開発加速 発電実証の成否焦点に (日本経済新聞)
次世代の発電方法である「核融合発電」の研究が活発になっています。研究開発は国を中心に数十年にわたって地道に続けられてきましたが、脱炭素技術への投資意欲の高まりでスタートアップに巨額の資金が集まっています。スタートアップが掲げる2030年代の発電実証が可能なのかが今後の焦点です。核融合発電について知るため、参考になる記事を集めました。(内容や肩書は掲載当時のものです) 国際協力で大型実験施設も…
東ロボくん、数学でChatGPTに勝っていた 読解力に差 (日本経済新聞)
司法試験や医師国家試験も合格レベルという生成AI(人工知能)は、東京大学の入試問題を解けるのか。記者は生成AIスタートアップと大手予備校の協力を得て、今年の東大2次試験を対話型AI「Chat(チャット)GPT」に解かせてみた。全4回の「受験戦記」を通じ、生成AIのすごみと課題をお伝えする。「うちの子もそうだった」 国立情報学研究所の新井紀子教授はインタビューの最中、東大不合格に終わったチャットG. ……
「衝撃的に小さな巨大恐竜」、南米パタゴニアで新種化石 (日本経済新聞)
6700万年前、南米のパタゴニア中部に生息していたと思われる新種のティタノサウルス類の復元図。(ILLUSTRATION BY GABRIEL DI?AZ YANTE?N)南米のパタゴニアで、新種の恐竜が見つかった。ティタノマキア・ギメネジ(Titanomachya gimenezi)という学名がつけられたこの恐竜は、長い首を持つ巨大な草食恐竜ティタノサウルスの仲間だ。ただし、この恐竜は成長しても ……
チューリップフェア閉幕 入場者30万人超え
砺波市の砺波チューリップ公園を主会場にした「2024となみチューリップフェア」(富山新聞社、北國新聞…
八尾山中で人骨発見 頭蓋骨など 近くに作業服や靴
5日午後3時ごろ、富山市八尾町武道原の山中で、富山西署員が人骨を発見した。頭蓋骨の一部分と、腕か足と…
【7日の献血】日赤プラザ献血ルームなど
◇日赤プラザ献血ルーム(午前9時~正午・午後1時~同4時半) ◇下通献血ルームCOCOSA(午前10…
富山駅で「またね」 GWのUターンピーク
ゴールデンウイークを富山県内で過ごした人のUターンが5日、ピークを迎え、富山駅は大きな荷物を抱えた帰…