Googleは2024年3月19日(米国時間)、ユーザーインタフェース(UI)とインフォグラフィックスの理解に特化した視覚言語モデル「ScreenAI」を公式ブログで紹介した。 画面UIとインフォグラフィックスは、類似した視覚言語とデザイン原理を共有しており、人間のコミュニケーションや人間と機械のインタラクションにおいて重要な役割を果たしている。だが、複雑さや多様な表現形式から、モデリングにおいて ……
「マーケティングオートメーション」 国内売れ筋TOP10(2024年4月) (ITmedia マーケティング)
今週は、マーケティングオートメーション(MA)ツールの売れ筋TOP10です。 2位の「Hubspot」は2023年から国内で増加傾向にあり、小幅ながら4月も増加しました。 また、5位の「Adobe Experience Cloud」が、対前月比でプラス110ドメインと大幅に増加しました。 MAによくある問題点とは MAは世界中で伸びているITツールですが、導入や運用には共通の課題も少なくありません ……
築古物件を1年かけてDIY→驚きのビフォーアフターが100万再生超え! 「センスの塊」「もはや別部屋」と絶賛 (ねとらぼ)
築古物件をギャラリーのような部屋にDIY&インテリアしたビフォーアフター動画がInstagramに投稿され、「なんて素晴らしいセンス」「もはや別部屋ですね!」と反響を集めています。動画は、記事執筆時点で100万8000回以上の再生数を突破。 築33年の賃貸物件 投稿者は、自身のInstagramアカウントで、住んでいる賃貸物件のDIYやインテリアを発信しているnehori(nehori__47)さ ……
中小企業の62%が「生成AIを(従業員は使っているかもしれないが)企業としては使っていない」と回答 (@IT)
バラクーダネットワークスジャパンは2024年3月27日、調査レポート「日本の中小企業におけるサイバーレジリエンス〜不安を乗り越えてAI活用の未来へ」を発表した。これは、中小企業(従業員数が50〜200人)に勤務するITプロフェッショナルを対象に、日本の中小企業におけるAI(人工知能)の認識や懸念点、活用について調査した結果をまとめたもの。500人から有効回答を得た。 中小企業にもAIの価値が理解さ ……
「VPNが必須」以前にあれをやっては駄目 テレワークを危険にする“NG集” (TechTarget ジャパン)
関連キーワード セキュリティ | セキュリティリスク | セキュリティ対策 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック(世界的大流行)を機に新しい働き方が広がった。オフィスワークを再開する企業の動きがある一方で、テレワークは新しい働き方の選択肢の一つとして定着した。 テレワークが定着するのに合わせて、テレワーク中の従業員が社内にあるデータに安全にアクセスできるようにすることや、従業 ……
なぜ歯磨き粉はミント味? ヒット商品の誕生には「無駄」が必要なワケ (ITmedia)
連載:令和の無駄学〜僕らにはもっと無駄が必要だ〜 合理的で効率化が求められる社会。どんどん便利になる社会。何不自由なく生きられる社会。しかし、それと逆行するように人々の幸福度は下がっている。 もっと豊かで人間らしい暮らしを得るには、時間的な余白や、一見どうでもいいような機能、生活必需品ではないものの購入など、いうなれば「無駄」が必要なのである。無駄こそ心にゆとりをもたらし、無駄こそ周囲へのやさしさ ……
攻撃手法はbotネットから脆弱性の悪用へ ランサムウェア攻撃の状況をSymantecが解説 (@IT)
Broadcomは2024年3月12日(米国時間)、2023年のランサムウェア攻撃の状況をSymantec公式ブログで明らかにした。 2023年第4四半期にランサムウェアの攻撃数は20%強減少したにもかかわらず、ランサムウェアの活動は引き続き増加傾向にある。Broadcomによると、攻撃者は戦術の洗練を続けており、被害者を感染させる新たな方法を見つけ、迅速に混乱に陥れることができるという。 ランサ ……
DJIのドローン「Air 3」は2つのカメラを搭載し、操作が直感的。価格の割に性能がいい傑作:製品レビュー (WIRED.jp)
「DJI Air 3」は全方位障害物センサーを搭載し、フライトコントロールも簡単だ。2つのカメラを備えたことで動画の品質も向上している。プロ品質の「Mavic」シリーズとポケットサイズの「Mini」シリーズの隙間を埋める製品だ。PHOTOGRAPH: DJI ほかのブランドの話をほとんど聞かないほどに、DJIのドローンは市場を支配している。自社製品と競合しているわけではないが、DJI Air 3は ……
中川政七商店が成田国際空港に初のグローバル向け店舗を展開 日本工芸を生かした限定品などラインアップ (ECzine)
中川政七商店は、会社名を冠した生活雑貨ブランド「中川政七商店」初のグローバル向け店舗を、2024年3月31日に成田国際空港第1ターミナルにオープンした。 中川政七商店として初めてのグローバル向け店舗をオープンするのは、“日本の空の玄関口” である成田国際空港。出国手続き前エリアに位置する新店舗は、訪日外国人が旅土産に出会えるだけではなく、これから海外へ旅立つ日本人旅行者の手土産が揃う店としての利用 ……
生成AIの未来は「企業内データ」活用にあり、Cohesityはバックアップデータ利用で先を行けるか? (EnterpriseZine)
バックアップデータを活用、生成AIへの新たなアプローチ 企業内データを生成AIで活用するため、ベンダーからはそれを実現するためのサービスや機能提供も増え始めた。バックアップからデータプラットフォームにソリューションの幅を広げているCohesityも、企業データを生成AIで活用するために「Cohesity Gaia」の提供を開始した。 同社はバックアップソリューションから始まり、最近ではデータ管理の ……