>一方、関西方面からは、米原ルートでも新大阪―福井間が1時間台で結ばれる。現在、東海道新幹線のダイヤは1時間につき「のぞみ」12本、「ひかり」2本、「こだま」3本が設定可能だが、「こだま」には東京―名古屋間で折り返す列車もあるため、名古屋―新大阪間はピーク時でも少し余裕がある。37年以降、リニアが大阪まで延伸するころにはさらに余裕が生まれると予想され、乗り入れのハードルは下がる。
>そして重要なのが、小浜・京都ルートが完成しても、中京圏から北陸地方へのアクセスの悪さは残ることだ。これを改善するために…
【速報】 自民党本部で党紀委員会 塩谷立衆議院議員に「離党勧告」
自民党の党紀委員会は午後6時終了しました。 そして、元座長の塩谷氏をはじめ、安倍派幹部らの処分が決ま…
日銀短観 静岡県内企業の業況判断7期ぶりに悪化 中国・欧州の景気減速が要因か
日本銀行静岡支店が静岡県内企業の短観、短期経済観測調査の結果を発表し、景気が良いと答えた企業の割合が…
川勝知事が鈴木修相談役に面会し直接辞意を伝える「上出来だった。ただし失言が少なくなかった」
6月議会での辞職の意向を表明した川勝知事は3日スズキの鈴木修相談役と浜松市内で面会し、辞意を直接伝え…
地震情報 関東地方で震度2の地震 静岡県東部・伊豆でも震度1の揺れを観測
午前11時16分ころ関東地方で震度2の地震がありました。この地震による津波の心配はありません。 震度…
毘沙門ワールドツアー実現へ!後藤洋央紀&YOSHI-HASHIがIWGPタッグ王座に返り咲き!
6日、東京都・両国国技館にて新日本プロレス『プロ野球カードゲーム ドリームオーダー Presents…
「がん共存療法」で臨床試験、エビデンス集めがカギ (日本経済新聞)
がんが怖い病気なのはなぜか。さまざまな治療薬が開発され、必ずしも「不治の病」ではなくなった。死だけでなく、痛みや抗がん剤の強い副作用に対する恐怖も大きいかもしれない。 つらい治療を経ても、完全に回復して元の生活に戻れるとは限らない。徐々に衰弱し動けなくなる人もいる。臨床試験で「5年生存率が有意に延びた」というデータが出ても、生活の質(QOL)の向上が実現するとは限らない。 製薬業界の人たちにこの. ……
顔はAI、体は実物 三越伊勢丹がECにモデル採用 (日本経済新聞)
三越伊勢丹は3月から、自社のオンラインストアで人工知能(AI)モデルの活用を始めた。AIモデルの制作技術をもつ企業と協業し、アパレル企業などに向けた撮影サービスも提供している。AIモデルは人を起用するより、コストを抑えて効率的に着用画像を作ることができる。電子商取引(EC)販売を強化したいアパレル企業の需要をつかむ狙いだ。 3月下旬、三越伊勢丹のECサイト「三越伊勢丹オンラインストア」で、伊勢丹. ……
日本原産ユリの新種、110年ぶりに発見 大阪公立大 (日本経済新聞)
新種のミナミスカシユリ大阪公立大学の渡邉誠太助教らの研究グループはユリの仲間の新種を発見した。日本原産のユリ属の新種は牧野富太郎氏が「タモトユリ」を発見して以来110年ぶりとなる。 「ミナミスカシユリ」と名付けた。葉っぱの先端が外側に折れ曲がっており、他の仲間にはみられない特徴をしている。本州の茨城県から静岡県にかけての海岸や伊豆諸島の海岸に生育するという。 オレンジ色の花を咲かす「スカシユリ類」 ……
ドジャースが捕球した女性を試合招待へ「球団の気遣いに感謝」 大谷1号記念球騒動に終止符か 米報道
ドジャースの大谷翔平選手(29)が3日のジャイアンツ戦で放った1号ホームランの記念ボールを巡る騒動に…