スクエニ、約221億円の特別損失…HDゲーム開発方針見直しを受けての“コンテンツ廃棄損”で (GameBusiness.jp)

スクウェア・エニックス・ホールディングスは4月30日(火)、2024年3月期にコンテンツ廃棄損として約221億円を計上する見込みであると発表しました。 同社では、グループを取り巻く多様な環境変化に照らして開発リソースの選択と集中を企図し、3月27日の取締役会で「HDゲームタイトルの開発方針の見直し」を決議していました。 この方針を受け、開発中だったパイプラインを精査した結果、コンテンツ廃棄損として ……

権限ない学生が教務システムで個人情報を閲覧可能に – はこだて未来大 (Security NEXT)

公立はこだて未来大学は、教務システムにおいて学生が本来閲覧できない個人情報を閲覧、取得できる状態だったことを明らかにした。 同大によれば、教務システムにおいて権限がないにも関わらず、教職員や学生に関する個人情報を閲覧できる状態となっていたもの。 教職員の氏名や教職員コード488件、卒業生の氏名および学籍番号6120件、学納金納付者の氏名、納付者番号1万1425件、受験者の氏名、受験番号、学納金納付 ……

スクウェア・エニックスHD,コンテンツ制作勘定の廃棄損として特別損失を約221億円計上する見込み。HDゲームタイトルの開発方針を見直し (GamesIndustry.biz Japan Edition)

スクウェア・エニックス・ホールディングスは本日(2024年4月30日),2024年3月期にコンテンツ制作勘定の廃棄損として,特別損失を約221億円計上する見込みとなったことを発表した。2024年3月期の連結業績見通しについては,ほかの要因も含め現在精査中としており,業務予想修正の必要がある場合は,速やかに公表するとしている。…