国公立大志願者の状況は? 受験生の安全志向は感じられない (ITmedia)

今週は、2024年度の国公立大一般選抜の志願者数をまとめた、国公立大志願者数ランクをお届けする。 24年度入試は、18歳人口の減少幅が大きく約3.4万人減。さらに、翌年からの新課程入試を控え、受験生の安全志向の強まりが予想されたため、国公立大志願者は減少してもおかしくなかった。しかし実際は、大学入学共通テストの平均点アップもあり、前年を80人上回る、42万3260人となった(独自日程で選抜する国際 ……

ビットコイン現物ETFの流入額、6億8000万ドルで過去最高を更新 (コインテレグラフ)

2月28日、米国におけるビットコイン現物ETFの1日あたりの純資金流入額が合計6億7680万ドルに達し、過去最高を更新した。 米国証券取引委員会(SEC)に承認されたビットコイン現物ETFの10銘柄のうち、5銘柄が今回の資金流入に貢献した。5銘柄は以下。 アイシェアーズ・ビットコイン・トラスト:IBIT(6億1210万ドル) フィデリティ・ワイズ・オリジン・ビットコイン・ファンド:FBTC(2億4 ……

NTT川添副社長インタビュー、光の活用を加速する「IOWN」はスマホとどう関わるのか (ケータイ Watch)

2019年5月、NTT(持株)が提唱した「IOWN(アイオン)」は、いわゆる次世代ネットワークの構想。光を活用して、通信ネットワークをレベルアップさせ、通信速度や容量を向上させるほか、遅延も劇的に抑える。 たとえば、大阪と東京にいる音楽家を、IOWNで結んで演奏するという試みでは、片道の遅延が2ms(2ミリ秒)だった。これは同じ室内でも、3mほど離れている程度の遅延だという。 さらにはデバイス内の ……