さくらインターネット、「さくらのクラウド」でWithSecureのEPP製品を利用可能に (クラウド Watch)

さくらインターネット株式会社は、IaaS型クラウド「さくらのクラウド」において、フィンランドWithSecure(ウィズセキュア)のエンドポイント向けセキュリティ製品「WithSecure Elements Endpoint Protection(EPP)」3種を、3月14日より提供開始すると発表した。 Elements EPPは、サーバーやPCなどの端末を保護するエンドポイント向けセキュリティ製 ……

セガサミーゴルフエンタテインメント、2023年3月期決算は最終利益1200万円と黒字転換 (Social Game Info)

セガサミーゴルフエンタテインメントの2023年3月期(第35期)の決算は、最終利益が1200万円と黒字転換した。前の期(2022年3月期)の実績は、最終損失100万円だった。3月7日付の「官報」に掲載した「決算公告」で判明した。 セガサミーホールディングスのグループ会社で、ザ・ノースカントリーゴルフクラブの管理・運営・プロモーション業務などのほか、ノースつくし保育園の運営を行っている。…

都市型サバイバルゲーム「Frostpunk 2」の発売日が7月25日に決定!プレオーダーなどの情報も (Gamer)

本日3月7日に配信された「Xbox Partner Preview」にて、11 Bit Studiosの都市型サバイバルゲーム「Frostpunk 2」の発売日が7月25日であることが明かされた。 本作では、終末的な大寒波に見舞われ、地球が過酷な凍てついた大地に化してから30年後の世界を舞台に、地上へ現れた新たな致命的脅威――人間の本性とその飽くなき権力欲に立ち向かうことになる。「Frostpun ……

[ソフト] 生成AI対策に「学習防止ツール」、画像にノイズで作品保護…「無効化」技術で対抗する動きも

>生成AI(人工知能)による著作物の利用が問題になる中、AIによる学習を防ぐサービスの利用が広がっている。「学習防止ツール」などと呼ばれ、今年1月には日本向けのサービスが登場。クリエイターらが自身の作品を自衛する手段として活用されている。
>学習防止ツールには、米シカゴ大の研究チームが昨春発表した「グレーズ」などもある。人間の目では判別しづらい加工を作品に施し、AIに加工前と異なる作品と認識させて、似た作品を生成させなくする仕組みだ。
いたちごっこの様な気もするけどねぇ…

東芝テック、飲食店向けクラウド型POSシステム「FSlegatony」を今夏発売 (マイナビニュース)

東芝テックは3月7日、同社製の自動釣銭機や飲食店向け無線オーダーシステム「OrderVelocity」に連携可能な飲食店向けクラウド型POSシステム「FSlegatony」を発表した。発売予定日は2024年夏。 システム概要図 FSlegatonyの概要 クラウド型POSシステムは導入時の初期費用を抑えられるが、対応ハードウェアが汎用性が高いタブレットやプリンタであることが多く、ハードウェアトラブ ……