火事があった現場(北海道浦河町) 2月1日夜、北海道浦河町で住宅が燃える火事があり、消防が消火活動を…
帰ってきた世界王者りくりゅうの復帰戦 ショート2位発進【ISU四大陸フィギュア】
四大陸フィギュアスケート選手権2024ペア・ショートプログラム。 この演技が、けがから138日ぶりの…
鍵山優真・千葉百音 世界選手権代表が揃って首位発進!日本勢表彰台独占の期待も高まる【ISU四大陸フィギュア】
四大陸フィギュアスケート選手権2024、シーズンベスト連発のハイレベルな戦いを繰り広げた男子ショート…
【石川 給水支援・入浴支援情報】輪島 珠洲 能登町など(2日)
石川県内で2日に予定されている給水支援と入浴支援の情報です。
国内最大の加速器再始動 「反物質」の謎を探索 (日本経済新聞)
高エネルギー加速器研究機構(KEK)は1月29日、微粒子同士を光速に近い速度で衝突させて、変化を調べる国内最大の円形加速器を再稼働した。性能が大幅に向上し、宇宙を構成する物質誕生の謎に挑み、未知の物理現象を探る。 茨城県つくば市にあるKEKのつくばキャンパス。東京ドーム約33個分という広大な敷地の地下には、周長3キロメートルに及ぶトンネルの中に円形加速器「SuperKEKB(スーパーKEKB)」. ……
つわり原因の一端を解明 英大など、ホルモンが影響 (日本経済新聞)
英ケンブリッジ大学と米・南カリフォルニア大学などは妊娠初期に食欲不振や嘔吐(おうと)などの症状をきたすつわりについて原因の一端を解明した。ストレス反応ホルモンの1種の量が増えることで生じ、マウスの実験で一定程度予防できることを確かめた。つわりの予防と治療に役立つとみている。成果は英科学誌ネイチャーに掲載された。 つわりは妊婦の約7割が経験するとされる。水分やビタミンを補給するなどの対処法で乗り切. ……
理研、貴金属不要の水電解触媒 グリーン水素を安価に (日本経済新聞)
安価なマンガンでできたPEM型水電解の触媒を開発した=理研提供理化学研究所などは、安価で高い耐久性を示す水の電気分解用の触媒を開発した。これまで寿命が短いとされてきた酸化マンガン触媒を安定して長期間使用できるように改良した。再生可能エネルギーからつくる「グリーン水素」のコスト引き下げにつながる。 水電解にはアルカリ性の「アルカリ水電解」と、酸性の「固体高分子型(PEM型)水電解」の大きく2種類があ ……
【台湾】国巨の南科投資計画、国科会が承認[経済]
台湾行政院(内閣)国家科学・技術委員会(国科会)は1月31日、科学園区への投資計画7件を承認したと発…
【タイ】三菱自、初のハイブリッド車をタイに投入[車両]
三菱自動車のタイ法人ミツビシ・モーターズ・タイランド(MMTh)は1日、タイの首都バンコクで小型多目…
【フィリピン】メラルコ、太陽光設計を中国企業に発注[公益]
フィリピンの配電最大手マニラ電力(メラルコ)は1日、北部ルソン島で開発する太陽光発電所2件の設計・調…