マンガ沼大賞2023順位まとめ。1位の『血を這う亡国の王女』が納得いきすぎる…が、残酷&性的表現にご注意! (電撃オンライン)

1月5日に放送された『川島・山内のマンガ沼』でマンガ沼大賞2023が発表されました。 1位となるスクウェア・エニックスの美しくも凄惨な復讐劇『血を這う亡国の王女』(我妻 幸)をはじめ、10位までを紹介していきます。 マンガ沼大賞2023の結果発表。上位10位はどれもハズレなしの当たり漫画! 漫画好きで知られるの川島さん(麒麟)と山内さん(かまいたち)が選ぶだけに、一部を除いて骨太なものが多く、かつ ……

第1回情報活用能力検定、小中学校と自治体向けに無料で実施 (こどもとIT)

株式会社ミラボと株式会社教育ネットは、共同開発したデジタルAI教材「らっこたん」を活用した「第1回 情報活用能力検定」の無料参加自治体・小中学校の募集を開始した。 同検定は、タイピングスキルに加えて、情報の判断などの総合的な情報活用能力の習熟度を可視化できるもの。結果は、検定を受けたその場で、自治体・学校・受検した児童生徒それぞれがグラフ化されたデータを確認することができ、後日、詳細データが自治体 ……

クラウドネイティブツールや生成AIなどの新興技術は、攻撃者にとっての格好の標的 (クラウド Watch)

2023年のIT業界はまさに生成AIに始まり、生成AIに終わった1年だったといえる。こうした革新的な技術が世の中に台頭してくるとき、まだ多くの利用者はその使い方に習熟しておらず、リテラシーが追いついていない状況であることが多い。 また、未成熟な新興技術にはセキュリティホールがつきもので、サイバー犯罪者たちは巧妙にその脆弱性を突いてくる。特に生成AIのように、コンシューマにもエンタープライズにも急激 ……

Wordの翻訳機能がいつの間にか高精度に!AI文字起こし+Word翻訳は現状最高の組み合わせ (PC Watch)

Microsoft Wordの翻訳機能、右が翻訳前、左が翻訳後 最近のIT業界で、最大の話題が「生成AI」であることを否定する人はまずいないだろう。IT業界で生成AIを「副操縦士(Copilot)」と呼び、人間を補助する存在と位置づけてサービスを展開している企業は多い。Microsoftもその一社であり、“Copilot”をブランド名にしているのも周知の事実だ。 そんなMicrosoftが提供する ……