ニトリ、マグネットで貼り付ける「マグネットスパイスボトル」「調味料ストッカー」発売 (ITmedia)

ニトリは、マグネットで冷蔵庫などに取り付け可能な「マグネットスパイスボトル・調味料ストッカー」を発売した。利用者からの「調理スペースを広々と使いたい」「料理中に調味料をすぐに使用したい」というニーズに応え開発した。 ニトリは、マグネットで冷蔵庫などに取り付け可能な「マグネットスパイスボトル・調味料ストッカー」を販売開始した(出所:プレスリリース、以下同) 本商品は冷蔵庫などに貼り付けられるため、置 ……

Microsoftに攻撃を仕掛けたMidnight Blizzard 攻撃を防ぐためにできることは? (ITmedia)

Microsoftは2024年1月25日(現地時間、以下同)、ロシアが支援するサイバー攻撃者「Midnight Blizzard」(別名: NOBELIUM、APT29、UNC2452、Cozy Bear)に関する調査結果を報告した。Midnight Blizzardは米国や欧州の政府機関や非政府組織を標的に諜報活動を続けている組織だ。 Microsoftはロシアが支援する脅威アクター「Midni ……

日立が産業プラントにAI活用 「現場拡張メタバース」で業務効率化 (ITmedia)

【注目】ITmedia デジタル戦略EXPO 2024冬 【注目講演】業務効率DX -3000億企業の場合- 【開催期間】2024年1月30日(火)〜2月25日(日) 【視聴】無料 【視聴方法】■こちらより事前登録 【概要】多くの企業が人手不足に悩む中、業務効率化は待ったなしの課題だ。北海道の3000億企業コープさっぽろでは、ChatGPT、Bard、GoogleWorkspace、Slack、Z ……

キンドリルが生成AIでビジネスプロセスを最適化する新ソリューションを提供 (ITmedia)

キンドリルジャパンは2024年1月29日、生成AI(人工知能)を搭載したデジタルワークプレースソリューション「Kyndryl Workflow Orchestration」を提供すると発表した。 キンドリルジャパンはビジネスプロセスを自動化・最新化するワークフローオーケストレーションサービスを発表した(出典:KyndrylのWebサイト) Kyndryl、ビジネスプロセスを改善する新ソリューション ……

“パクリ疑惑”続出のSHEINを、なぜ日本の若者は支持するの? ユニクロが訴訟を起こした根本的理由 (ITmedia)

ユニクロは1月16日、同社商品「ラウンドミニショルダーバッグ」を模倣した商品の販売が不正競争防止法に違反するとして、SHEINブランドを展開する「Roadget Business Pte. Ltd.」「Fashion Choice Pte. Ltd.」「SHEIN JAPAN」の3社を東京地方裁判所に提訴したと発表した。模倣商品の販売停止、約1億6000万円の損害賠償、遅延損害金の支払いを求めてい ……

知ってる? Excel、背景に透かしを入れる方法 (ITmedia)

「透かし」とは文書の背景に薄く表示する文字のことで、文書を手に取る人に確実にメッセージを伝えることができます。ワードでは文書に「社外秘」や「コピー厳禁」といった透かしを追加できます。 『Excel & Wordの基本が学べる教科書』(青木志保/SBクリエイティブ) 背景に透かしを入れる デザインタブのページの背景グループの透かしをクリックします。 透かしが一覧表示されたら、追加する透かし(ここでは ……

20代のライフイベントと収入事情 結婚しようと思える世帯年収は? (ITmedia)

半数以上の20代が、結婚しようと思える世帯年収額は600万円──。SMBCコンシューマーファイナンスがこんな調査結果を発表した。20代が結婚しようと思える世帯年収額で「年収400万円」の割合は29.1%、「年収500万円」だと45.2%、「年収600万円」で56.1%だった。また、「年収がどんなに多くてもしたいと思えない」は21.8%だった。 「20代の金銭感覚についての意識調査2024」を実施( ……

IT技術者の給与が最も高い国はスイス 日本の順位は? (ITmedia)

ヒューマンリソシア(東京都新宿区)は、世界のIT技術者の給与動向を調査し、「データで見る世界のITエンジニアレポートvol.10」として発表した。IT技術者の給与が世界で最も高いのは「スイス」(10万2839ドル)だった。 世界のITエンジニアの給与(画像はイメージ、提供:写真AC) ITエンジニアの給与 上位10カ国 2位は「米国」(9万2378ドル)、3位は「イスラエル」(7万6500ドル)で ……

「いっそログ履歴を壁に貼ってみる?」教科書的でも難しい情報流出対策、重要なのは“見られている意識” (EnterpriseZine)

教科書的な対応が第一歩 はい、では改めて、各組織にて現実的にどういった対策をしていけばいいかについてご説明しましょう。 教科書的に言えば、まず情報資産の洗い出しをして、その重み付けを行います。たとえば、ISMSなどの認証ことISO 27001などを受けている企業であれば、必ずやっているはずです。 そうでなくてもやっている企業は多いとは思いますが、それは当然行うとしても、もうちょっとメリハリをつけた ……