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Oracleは、現地時間4月16日に四半期定例パッチ「クリティカルパッチアップデート(CPU)」をリリースし、「Java SE」における13件の脆弱性を解消した。 製品やバージョンによって影響を受ける脆弱性は異なるが、今回のアップデートではあわせて13件の脆弱性を解消している。10件については認証を必要とすることなく、リモートより悪用が可能。 共通脆弱性評価システム「CVSSv3」においてベースス …