>その感覚は、タイムにも表れている。Jujuが残したレース中のベストラップは1分40秒895。これは山本尚貴(PONOS NAKAJIMA RACING)の記録したファステストラップから1.608秒遅れというものであり、ふたつ前のポジションでフィニッシュした笹原右京(VANTELIN TEAM TOM’S)のベストラップを上回った。
>2月の公式テストでは首位から約4秒、前日の予選でもQ2ポールタイムからは約4.8秒の遅れだったことを考えれば、Jujuは決勝日に大きな進歩を遂げたことになる。
18歳でスーパーフォーミュラってだけでも凄いのに、さらに女性だなんて。ゆうぼうだね
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