本連載では、前回から、Synologyの「BeeStation」(ビーステーション)の活用を実践してみている。大きな製品カテゴリーとしてはNASだが、「パーソナルクラウド」をうたっており、自宅のLAN内だけでなく、インターネット経由(つまり自宅外から)でも利用できることが特徴だ。 このことから、クラウドストレージの代替のような役割を持たせることができる。初期投資(3万6000円前後)は必要だが、4 …
本連載では、前回から、Synologyの「BeeStation」(ビーステーション)の活用を実践してみている。大きな製品カテゴリーとしてはNASだが、「パーソナルクラウド」をうたっており、自宅のLAN内だけでなく、インターネット経由(つまり自宅外から)でも利用できることが特徴だ。 このことから、クラウドストレージの代替のような役割を持たせることができる。初期投資(3万6000円前後)は必要だが、4 …